Dragonfly
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茶の本 | 小平 | 不明 | 19/January/2007
ベトナムのシンガーのフランス録音のアルバムですが、音的にはそんな感じですね。ドラムンベース的なものは、英米のものよりかなり面白いですし、新鮮です。声とサウンドのバランスも良いですね。 はまりました0 people agree with this review
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茶の本 | 小平 | 不明 | 19/January/2007
ベトナムのシンガーのフランス録音のアルバムですが、音的にはそんな感じですね。ドラムンベース的なものは、英米のものよりかなり面白いですし、新鮮です。声とサウンドのバランスも良いですね。 はまりました0 people agree with this review
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abjohn | 神奈川県 | 不明 | 22/August/2006
Huong Thanhのボーカルは実に美しくしかもチャーミングな魅力にあふれていますが、特に4曲目の「What the Bird Says」でのHuong ThanhのボーカルとNguyen Leの繊細なギタープレイとの絡みは、この世のものとは思えない美しさをたたえています。単にエスニック趣味とは一線も二線も画したくなるような不思議な魅力をもったこの作品。毎日聴いても全く飽きてきません。さすがACTレーベル!1999年の「Moon And Wind」もお勧めです。0 people agree with this review
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睡蓮堂 | 静岡 | 不明 | 09/July/2003
癖者たちの歌心あふれる至極のバックトラックに負けないHuong Thanhもさることながら、やはりここでの本当の主役はパリを中心に西欧シーンの先鋭的JazzSceneで活躍する、あのエスニックなホールズワースことNgyen Leです。最近はUSでの様々なフェスティバルでも顔を見せるようになった節回しが異才のベトナム系フランス人ですが、音楽への溢れんばかりの信奉と自らの出自に徹底的にこだわり、総括をした名盤!一聴甘口にも思えるが鋭い感性と瑞々しい唱心がHuongのパフォーマンスともども最高の結実です。0 people agree with this review
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絶対零度 | 大阪市 | 不明 | 08/May/2002
ジャズというよりはエスニック・フュージョン。フン・タンさんのヴォーカルはたぶんベトナム歌謡のこぶし回しと発声なのだが、バックの演奏が洗練されたジャズテイストにベトナムのみならぬアジア的音響を加味。両者がみごとに融合して揺らめき・たゆとう不思議な世界を展開する。0 people agree with this review
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