Descanso Dominical
Customer Reviews
-




(6 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts)
Showing 1 - 6 of 6 items
-




バルセロナ | 茨城 | 不明 | 22/July/2006
AnaのVocalが美しく、当時、スペインの友人から、聞かせてもらい、それ以来ファンですが、既に解散してますが、お勧めの一枚。過去、日本でもドラマの中で使われた曲があります。0 people agree with this review
-




リオ | 兵庫県 | 不明 | 25/May/2005
日本盤では『スペインのおもちゃ箱』というタイトルでした。曲順も全く違います。0 people agree with this review
-




るるる | 福島 | 不明 | 28/November/2003
サルバドール・ダリの曲を聴き、ダリもこんな詩と曲をつけてもらって素敵ねと思いました。このアルバムも大切な宝物のひとつです。0 people agree with this review
-




エスタファ | Madrid | 不明 | 01/October/2002
前作の成功に続き、非英語圏での名声をさらに確立したアルバム。ここからCano兄弟はレコーディングを完全分業、確執も伝えられたが、曲のクオリティはさらにアップ。弟Nachoは元アートオブノイズのアン・ダドリーと組んで、兄Jose Canoはアコースティックな持ち味を生かして、それぞれ名曲を生んでいます。特に「Un Ano Mas」は今でも大晦日のテーマ曲。ちなみに「La Fuerza Del Destino」のクリップでは、Nachoが当時の彼女、ペネロぺ・クルスと共演してます。0 people agree with this review
-




みふゆ | 福岡 | 不明 | 29/January/2002
Anaの声は癖になります。特に、切ないバラードをあの囁くような声で歌われると…。女の私でもうっとりものです。 Cano兄弟の曲も個性的で、でも、変な癖がなくて耳に残ります。 もっと、日本でもメジャーになっていいと思うんですけどね。0 people agree with this review
-




miguel | 船橋市 | 不明 | 06/December/2000
80年代後半から90年代頭に光り輝いたMecanoの通算8枚目のアルバム(’88リリース)。Ana Torrojaの独特な透明感ある歌声は相変わらずだが、J.MariaとIgnacioのCano兄弟の作曲に一層磨きがかかっている。テーマと詞のユニークさも恋愛モノしか扱えないその他大勢とは明らかに一線を画す。0 people agree with this review
Showing 1 - 6 of 6 items
