Seven Separate Fools
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聖オーガスティン | IRELAND | 不明 | 05/May/2013
この頃レコード買ったり、コンサート行った自分たちの世代は「ピークを過ぎ」なんて全く思わないどころか日本でも人気絶頂だった。 箱のジャケットとトランプにも思い出あるし、聴くと昔はよくレコードひっくり返して全部聴いたよなと思う。0 people agree with this review
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masa | 愛知県 | 不明 | 24/January/2011
やっぱりThree Dog Nightはいいですね。こうして向かい合って聞くなんて いうのも久しぶり。私的な話ですが、近年音楽から遠ざかっていましたが 今回このアルバムを皮切りに彼らの作品を以前のようにコレクトしようと 思いました。このアルバムが発表された当時、私は中学生? 普段はシングル盤しか買えないので、ブラック・アンド・ホワイトなんか本によく聞いてました。当時発売されていたレコードにはいろいろなオマケもついていてサービス 満点のジャケットにいつも胸わくわくでした。4月の朝からサークルの息をのむようなコーラス。アラン・トゥーサンのフリーダム・フォー・ザ・ステリオンも素晴らしい出来映えで、本当にアメリカのショービズ・バンド・サウンドのお手本は、こうして30年以上たった今でも決してその輝きを曇らしていません。 もう単純に音楽で楽しむだけの割り切ったサウンドを是非聴いてみてはいかがですか?1 people agree with this review
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3DuckWaltz | sweet home nagoya | 不明 | 17/August/2008
リマスター済でお買得なEdsel盤との競合になるわけだが、Edsel盤には、編集上の欠陥がある。聴感上大きな問題はないと思うが、例えば Midnight Runaway のラストがかなり短く、他のトラックもフェイドアウトが短い傾向。実はピッチも微妙だがどちらが正しいのか…。当時流行ったカントリー、SSW、スワンプ調を意識した仕上がりで生楽器の使用も多いだけに少しでもマシな音で聴きたいのは山々だが、その辺りは好みや再生環境にもよることだし、本作に思い入れがあるならまずこちらの盤を。内容的には、創作上のピークを過ぎて求心力も落ちていることは否めないものの魅力的な部分もまだまだ多い0 people agree with this review
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