Heavy Sounds
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Swingy | 大阪府 | 不明 | 08/March/2021
鉄壁のリズム隊、エルヴィンとリチャード・デイヴィスの双頭作品。2人の掛け合いがタップリと聴ける。ベースソロだけの曲やエルヴィンのギターも聴けるなど、2人のファンにとって大変楽しい内容。バラエティに富んでいるお陰で、トータルアルバムとして、全曲を一気に聴いてしまえます。客演に目を向けると、特にラスト「Here’s that rainy day」のフランク・フォスター(ts) の伸びやかな音色により、ある種の清涼感をもって、アルバムを聴き終える事ができます。0 people agree with this review
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アンビエント風しょう油 | 兵庫県 | 不明 | 31/October/2012
リチャード・デイヴィスもシブいが、残念ながらエルヴィンの魅力に完全にヤラレてしまう1枚。芯を貫くようなこのドラムの音!!叩かれているドラムの方もさぞかし気持ちよかろうて。0 people agree with this review
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BBK | 愛知県 | 不明 | 25/June/2011
とてもブルースを感じる演奏です。スタンダード・スタイルですが、エルヴィンのドラムはドコスカいってまさにヘビー・サウンズ。0 people agree with this review
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屋柄 | 不明 | 24/July/2004
エルビンのドラムが熱い!リチャード・デイビスのベースも熱い!熱苦しいくらいに熱い!0 people agree with this review
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ケージ | 不明 | 04/February/2004
エルビン・ジョーンズにリチャード・デイビスという凄すぎる顔ぶれに、ベイシー楽団でも知られるフランク・フォスター(ts)とビリー・グリーン(p)が加わったコンボの作品。内容はアベレージ作というところだろうが、60年代中ばんから70年代にかけてのエルビンのリーダー作にピアニストがいるアルバムはこれを含めそれほど多くない。両巨頭の聴きどころはテンポのいい、ファンキーな「ラウンチー・リタ」や「シャイニー・ストッキング」、そしてデュオのすさまじい「サマータイム」など。ちなみに、エルビンがアコースティック・ギターを弾く曲もある。0 people agree with this review
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