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Pink Floyd

CD Piper At The Gates Of Dawn: 夜明けの口笛吹き

Piper At The Gates Of Dawn: 夜明けの口笛吹き

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Showing 1 - 8 of 8 items

  • ★★★★☆ 

    Summer05  |  埼玉県  |  不明  |  21/June/2005

    形式化したプログレッシヴロックよりもよほどかッ飛んだ前進性をいまだに誇るアルバム。多少の古臭さを差し引いてもやはり彼等の真の代表作。

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  • ★★★★☆ 

    MA2  |  不明  |  04/January/2004

    特に一部で言われるようにシド・バレット在籍時のフロイドが最高とは全く思わないのだが、やはりデビュー・アルバムというと無視する訳にもいくまい。全11曲中シドのオリジナルが8曲。このアルバムで注目すべきはM-1、M-7であろう。かつて芸術学校に通っていたシドが描き出す、絵画的アプローチなサウンドは今尚聴いても新鮮。エコーのかけられたギター、機械のように連打するバス・ドラム等即興的なインタープレイから切り離し音像的空間効果を狙っている。尚、当時のアナログの国内盤には「エミリーはプレイ・ガール」(笑)が追加収録されていた。

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  • ★★★★☆ 

    ゲルマン大帝  |  不明  |  28/September/2003

    誰が何と言うまいと、プログレ・ファンには不服です。サイケ・ファンは10点でしょうけれども。

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  • ★★★★☆ 

    MA2  |  不明  |  27/September/2003

    特に一部で言われるようにシド・バレット在籍時のフロイドが最高とは全く思わないのだが、やはりデビュー・アルバムというと無視する訳にもいくまい。全11曲中シドのオリジナルが8曲。このアルバムで注目すべきはM-1、M-7であろう。かつて芸術学校に通っていたシドが描き出す、絵画的アプローチなサウンドは今尚聴いても新鮮。エコーのかけられたギター、機械のように連打するバス・ドラム等即興的なインタープレイから切り離し音像的空間効果を狙っている。尚、当時のアナログの国内盤には「エミリーはプレイ・ガール」(笑)が追加収録されていた。

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  • ★★★★☆ 

    MA2  |  不明  |  26/September/2003

    特に一部で言われるようにシド・バレット在籍時のフロイドが最高とは全く思わないのだが、やはりデビュー・アルバムというと無視する訳にもいくまい。全11曲中シドのオリジナルが8曲、この中で注目すべきはM-1、M-7であろう。かつて芸術学校に通っていたシドが描き出す、絵画的アプローチなサウンドは今尚聴いても新鮮。エコーのかけられたギター、機械のように連打するバス・ドラム、即興的な相互作用を軸とせず音像的空間効果を狙っている。尚、当時のアナログの国内盤には「シー・エミリー…」が追加収録されていた。しかしこの曲の邦題はまぬけだ

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  • ★★★★☆ 

    MA2  |  不明  |  25/September/2003

    特に一部で言われるようにシド・バレット在籍時のフロイドが最高とは全く思わないのだが、やはりデビュー・アルバムというと無視する訳にもいくまい。全11曲中シドのオリジナルが8曲、この中で注目すべきはM-1、M-7であろう。かつて芸術学校に通っていたシドが描き出す、絵画的アプローチなサウンドは今尚聴いても新鮮。エコーのかけられたギター、機械のように連打するバス・ドラム、即興的な相互作用を軸とせず音像的空間効果を狙っている。尚、当時のアナログの国内盤には「シー・エミリー…」が追加収録されていた。しかしこの曲の邦題はまぬけだ

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  • ★★★★☆ 

    シゲ  |  大阪  |  不明  |  15/November/2001

    後にモンスターアルバム『狂気』を発表した事で有名なピンクフロイドだが、このアルバムが本当の意味で狂気である。 なぜなら前者が狂気という物を客観的に表現していたのに対し、この作品はオリジナルメンバーであるシド・バレットの見た狂気そのものが描かれているからだ。 は

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  • ★★★★☆ 

    SHIG  |  川越市  |  不明  |  20/November/2000

    この時代のピンク・フロイドは奇才シド・バレットを中心としたサイケデリック・ロックなので、「狂気」以降のサウンドとは全く異なります。しかし、とてもユニークな曲が入っており、楽しめます。 1曲目の「天空の支配」は、この前のツアーでも演奏されたほど、息の長い名

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