Sym.9(2 Performance): Furtwangler, Abendroth / Stockholm.po('43)
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∫(furtwangler)dx=感動 | 石川県 | 不明 | 03/December/2007
この両方の演奏は4楽章の後半ソロの重奏以降が同じ音源ですね。どっちなのか気になりますな。43年のフルヴェンの第9は42年2種類のようなあのヒステリックさがなく名盤とまでは言い難いが,それでも十分に激しい。それにしてもコレクタさんの歴史資料的な価値しかないとはひどい言い方だ。こんなすばらしい演奏を資料などと言うなら現在の研究ばっかりしているくだらない演奏はなんと言えば良いのか?資料にもならないだろう。3 people agree with this review
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笛吹きピーピー | 奈良 | 不明 | 15/March/2007
よく聞いてください。この両方のCDの最後同じ音源だと思われます。 どちらの演奏が、採用されたのかは?ですが。そういう観点からこのCDを購入しても面白いと思います。0 people agree with this review
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笛吹きピーピー | 奈良 | 不明 | 08/March/2007
音は悪いのは当たり前だとして、この両演奏、4楽章の後半ソロの重奏以降が同一音源のように思います。 それが、フルベンなのかアーベントロートなのか、それとも他の演奏なのか、そんなことを思い聞いてしまいます。 ただ、どちらの演奏にしても後半の怒涛の終焉は聞き応え満点です。1 people agree with this review
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コレクタ | 長野県 | 不明 | 10/August/2004
申し訳ありません。このCDには歴史資料的な価値しかないと思います。お聴きになればおわかりになると思います。それだけフルヴェンにしてもアーベントロートにしても、名演奏がすでに他にありますので。残念!0 people agree with this review
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tsucchy | 愛知県 | 不明 | 29/November/2002
TAHRAならではの面白い企画。オケだけでなくソリストまで同じとは…。フルトヴェングラーの演奏は、これまでのものに比べ、ずっと聴きやすい音質である。BPO.VPO.等の演奏に比べ、オケが必死についていこうとしており、スリリングな演奏といえよう。もう一方のアーベントロートは、オケが「どうにでもしてくれ!」と開き直っているような演奏。爆演である。0 people agree with this review
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