Up For It
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noir | osaka | 不明 | 27/June/2005
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poko | 大阪 | 不明 | 26/August/2003
キースのうめき声が耳について・・ここまでうめかれると気持ち悪いですわ0 people agree with this review
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3244 | 静岡 | 不明 | 16/July/2003
このところこのトリオはデジョネットは上手いなあという印象が強かった。今回はキースも元気だ。復帰後一番元気にピアノを弾いてるんじゃないかな。そのぶん「うめき声」も多いけど。Autumn Leaves からのUp For Itは聞き物。かつてのソロでみられた強引なリズムパターン弾きのキース、それからむドラムとベース・・・いいんじゃない。0 people agree with this review
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鯛志多倖(たいし たこう) | 東京 | 不明 | 06/July/2003
選曲といい、まとまりの良さといい、このトリオのアルバムでは一番の出来。 それだけに、キース・ジャレットの動物的うめき声が、不協和音に聞こえて耳につくのが残念。 最後の盛り上がりは素晴らしいが、だからといって曲の最後に一分間以上も拍手と指笛を聴かせるのは、ちょっと疑問。0 people agree with this review
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MIMIZUK | Tokyo | 不明 | 29/May/2003
音のパワーは落ちている感じだが、音楽のパワーはますます増している.特に最後のインプロヴィゼーションは圧巻.それにしてもゲイリーがいつまで演れるのか少し心配.0 people agree with this review
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BEST JAZZ | 横浜市緑園都市 | 不明 | 30/April/2003
ECMレーベルから2003年5月6日リリース(輸入盤先行発売)新作。 今や、アコースティック・ピアノのトップに君臨するキース・ジャレット、ピーコック、ディジョネットのスタンダース・トリオもまた変わらぬ強靭なプレイを聴かせてくれる。 相変わらず、3人の呼吸は絶妙だと言える。それが、今回フランスでの2002年のトリオ結成20周年のこのライブのスタンダードの作品集になっているのだ。 「イフ・アイ・ワー・ベル」「マイファニーヴァレンタイン」「枯葉」という最高のナンバーをキースのトリオはやはり、他のトリオより斬新な0 people agree with this review
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