Akarui Mirai
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うすぎ | 引越し | 不明 | 25/May/2008
無機質で無感情なんだけど有機的な何とも不思議な映画。フランス映画界のヌーフェルバーグってこういう感じだったのだろうか?ぼくはこれを映画と言われるとちょっぴり寂しい気もしたりするけど、わたしは元気です。0 people agree with this review
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ゆーじょー | 小田急線沿い | 不明 | 05/April/2008
無機質で無感情なんだけど有機的な何とも不思議な映画。フランス映画界のヌーフェルバーグってこういう感じだったんやろか。映画の教科書みたいな感じ。わたしはこれを映画と言われるとちょっぴり寂しい気もしたりするけど、これはこれで傑作なのかなっていうか。教授の卒製ですからね(笑)0 people agree with this review
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ギャッティ | TOKIO | 不明 | 04/September/2007
オダギリジョーの初主演映画。他に浅野忠信、藤竜也と、監督も言ってたがこの3人が揃っただけで奇跡と思える作品。 黒沢監督が、ユラユラと水槽を浮遊してるが、内に秘めた毒を持つクラゲ。と、現代の若者をリンクさせたのは、流石だと思った。 ちょっとした事や、思い通りにならないとすぐキレる雄二(オダギリジョー)は正にクラゲその物で、「ミライ」の自分の行き場を、探しユラユラとさ迷う。 守(浅野忠信)が雄二に託したクラゲ。 自分(守)の父親(藤竜也)が雄二と出会う事で、守自身の思いを父親に伝えたかった。 けど、「世の中思い通りになる事ばかりじゃない」それでも、「ミライ」に「アカルさ」を求め、自分の居場所を探しに行く。 淡水で育ったクラゲが海へ帰っていくシーンは、そんな感じ。一度はさらりと観て、二度目からは、じっくり観て、観た人が世代、性別、個人、様々な視点から十人十色な思いを持って良いと思う作品。 俳優オダギリジョーを使った監督の殆どが、この作品を観ている様に、彼の演技力の素晴らしさに、惚れると思う。(本人いわく「(演技に)可哀相な位、一生懸命で力が入ってた」らしいけど)0 people agree with this review
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ニート(夢の中では海軍飛行要員) | 千葉県 | 不明 | 03/October/2005
何もする気力がなく惰性で生きるようになって初めてこの映画の良さが分った。自分の場所はまさに夢の中か刑務所のどちらかしかないと実感させられる映画だった。1 people agree with this review
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小田切 譲 | ちきゅー | 不明 | 15/September/2003
オダギリジョーもよかったけど、浅野さんがすんげぇカッコよかった。BACK HORNの「未来」もスゲーいい歌。1 people agree with this review
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プーーー | 不明 | 12/August/2003
オダギリジョーまぢかっこ良かったです☆自然なかんじのジョーが見れて嬉しかった(*^з^)まだまだいっぱいいろんなのに出演して欲しいです♪♪全てチェックしたいと思いマス☆ジョー最高☆☆☆0 people agree with this review
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