Fascination
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たかたかたか | 東京都 | 不明 | 30/May/2021
初期のアイドルアイドルから一転、ビキニの写真集を出した頃の作品。本当に時期が悪かったとしか言いようがない。素晴らしい美貌、素晴らしい歌声、素晴らしい楽曲、なぜ売れなかったんだ〜。歌い上げられる11月のソフィアは必聴。0 people agree with this review
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forrest ガンプ | 千葉県 | 不明 | 15/May/2010
’86年当時、歌謡曲が無視できないくらいカッコよくて、最先端のサウンドが聴けた。そんな中、信じられないくらい良質な楽曲を量産していたのが山川恵津子さん、その作品を最も歌っていたのが舞子さんだった。このアルバムがラストというのも残念・・。デビューシングルを聴けば、13才にしてあの歌唱力と情感、彼女がとてつもない逸材だったことがわかる。このアルバムでは、あまりヴォーカルテクニックにはしらず直球勝負の「11月のソフィア」が好きだ。彼女ののびやかな可能性を示唆してあまりある曲である。まだ若かった彼女が、すばらしい歌姫へと成長していく過程を見つづけていたかった。0 people agree with this review
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ニーナ | 東京都 | 不明 | 28/April/2005
アイドル性が薄いアルバムだけど、ライトな音創りが素晴らしい作品だと思う。洋楽色が非常に強い。今でも古くささをかんじないアレンジだと思うのですが。全曲とおして。0 people agree with this review
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miki | 東京都 | 不明 | 23/March/2005
クオリティーの高いアルバムです。岡本舞子の独自なサウンドを確立してます。フュージョン系。無名時代の久保田利伸、尾崎亜美など王御所達が曲を書き下ろしてます。タイトル曲「ファッシネーション」と「ストレンジャーの夜」はR&B色の強いダンス系の曲で今の時代でも違和感なく聞けると思います。個人的に怪しいアンニュイな香り漂う「バラと拳銃」がけっこうすきです。0 people agree with this review
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