Beauty And The Beat (Remastered)
Customer Reviews
-




(2 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts)
Showing 1 - 2 of 2 items
-




青木高見 | 東京都 | 不明 | 11/September/2012
1959年の録音で「ビューティ」はペギー・リー「ビート」はジョージ・シアリング・クインテットを意味している。伴奏はレギュラーメンバーではピアノがジョージ・シアリング、ギターがトゥーツ・シールマン、パーカションがアルマンド・ペラサ。演奏はペギー・リーの歌の巧さとジョージ・シアリングの伴奏とが程よく溶け合った上質が心地よい。0 people agree with this review
-




rocket-88 | 東京都 | 不明 | 23/January/2008
このアルバムは長らくライヴ盤と言われていたが、どうやら違うらしい。 ペギーのヴォーカルに非の打ち所はないが、シアリング・クインテットの洗練された演奏もそれ以上に素晴らしい。こんなに洒落たジャズ・コンボは他に存在しないだろう。故に、ヴォーカルなしのナンバーも良い。アフロ・キューバン・リズムの曲もオシャレだ!0 people agree with this review
Showing 1 - 2 of 2 items
