I Sing The Body Electric
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ジョン・レトルトコーン | 奈良県 | 不明 | 27/November/2022
このアルバムでベースを引いているのは、ミロスラフ・ビトゥースです。ジャコ・パストリアスは確か「ヘビー・ウエザー」からだったと思います。0 people agree with this review
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熟しすぎた桃 | un known | 不明 | 11/January/2009
ウエザーリポートの一番かっこよかった頃。ライヴ・イン・ト−キョーもうまく編集してあって違う音楽にしてある。これ以降も二流のクロスオーバーよりは、ましなアルバムを作ってはいたけど。0 people agree with this review
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青息吐息で | MILESは完遂 | 不明 | 07/February/2007
先ごろあっという間に出払ったリマスター廉価盤に手を出さなくてよかった。紙ジャケットだもの♪0 people agree with this review
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某 | 某地 | 不明 | 21/November/2005
味わいジャズロック。不世出のギタリスト、ジミ・ヘンドリクスに匹敵するぐらい存在感のあるベース奏者であることを本人も自覚していたジャコの後年における個性があまりにも突出しているため否定的に捉われがちな時期だが、ジャズでもロックでもない微妙な一線上の音楽を追い求めているジャズロック・ファンにとって(しかもRTF、ブラフォード、ブランドXといった技功派嫌いの)これは素晴しき一枚だと思う。0 people agree with this review
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真悟 | 不明 | 29/September/2003
『アンノン・ソルジャー』は後のアースキンがお気に入りだったとか。なる程パーカッシブな要素の強い曲だけにドラマーにとって挑戦しがいがあるのかも。『ザ・ムアーズ』のギターが格好イイ!コピーしようと意気込むも12弦ギターと知り断念・・。ザビヌルが当時のライブを美しい魔法がかかった様な時もあったが、それ以外の時は悲惨だったと言ってた。後半のライブは編集してあるけど魔法がかかった時の演奏でしょう。しかし当時は遊び回ってるに等しかったと語るザビヌルはファンク導入へ。 混沌としたジャズ界の夜明け前をとらえた重要作!0 people agree with this review
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真悟 | 不明 | 08/August/2003
黒魔術的な雰囲気、白昼夢をコラージュしたような世界。浮かんだのは戦時下の匂いや、人のいない風景でした。 ・・ところでジミヘンみたいな頭して結構長身で、ビジュアル面や音色でも個性的だったビトウス・・でもジャコの存在で相対的に影が薄くなってない? 密かに人気があるけど。 メンバーの比重は ザビヌル3 ビトウス4 ショーター30 people agree with this review
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犬神 | 北海道 | 不明 | 03/June/2003
ブラックマーケット以降のウェザーの人気には恐れ入るが、本来のウェザーの基本コンセプトはマイルスデイビスのインアサイレントウェイ、ビッチェズブリューの延長線上に有る。その意味でこのレビューの評価は低すぎる。このアルバムは本来のジャズインプロビゼーションと実験的要素が含まれる傑作で有ります。個人的にはジャコが参加してからのウェザーは商業的に大成功だったけれども、音楽的には極上のポップミュージックであると思っております。1 people agree with this review
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ヨシ | 不明 | 06/April/2003
とってもダークな雰囲気です・・妖怪人間ベムにでも使われそうな感じ。だって2曲目とか訳すと「荒野」・・なる程。 お勧めは1曲目、勝手に訳すると「見知らぬ兵士」?ザビヌルの小さい時の戦争体験を元にしたそうですよ。7曲目もお勧め、訳すと「指揮」ビトウスのベースが良い。渋好みなアルバムですな。0 people agree with this review
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シゲ | 不明 | 17/August/2002
ウェザーのセカンドアルバムで、まだ三党政治だった頃の作品。前作をよりアグレッシブにした感じだろう。
この頃の楽曲にはテーマ性を重視するよりも、フリージャズ的なライブ演奏などを元にしたものが多い。その所為か多少散漫な印象も受ける。
ビトウスが目立っている気がするが、彼が楽譜を読めなかったという噂は本当だろうか??0 people agree with this review
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