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取引報告書 | 千葉 | 不明 | 14/October/2005
さすがレコードオタクのティムである、そうとうなポップオタクでなけりゃこれは創れない。ポップオタク×ポップオタクであるから、それはとてつもなくポップだ。さらにティムの幅広い音楽性が含まれている、そしてそれら全てが極上のポップへと昇華されている。このアルバムはまさにLAの青空である。0 people agree with this review
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チェラブースカ | 東京都 | 不明 | 11/September/2003
そういった要素をちゃんと消化している。マッチョなアメリカ人になっちゃったって感じではなくて、キュートなキャラクターはそのまま残してる。このへんはプロデュースを手がけたライナス・オブ・ハリウッドの手腕も大きいんじゃないでしょうか。これで来年予定されているシャーラタンズのアルバムのほうも、本来のシャーラタンズらしさが取り戻されるんじゃないかなあ。ケミカルブラザーズも参加するらしいし。あと、気になるのは、ファルセットボイスはどーなるのか、ということですね。このソロアルバムでは、従来の歌声65パーセント、ファルセッ0 people agree with this review
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チェラブースカ | 東京都 | 不明 | 10/September/2003
なものになってしまった。 で、思い切ってソロやってみたら、バンドの制約がなくなって、かなり自由に作れた んじゃないかなー、という内容になってて。つーか、シャーラタンズのなかで、これ やったら、もうシャーラタンズというバンドを誰も認めなくなってしまうと思うんだ けど、ソロアーティストの作品としては、とてもイイ。すばらしい。 ポップです。ソウルっぽい曲、カントリー調の曲、などなど。 イギリスのアーティストって、何故か、妙にアメリカのルーツミュージックに傾倒す る時期があるものだけど、ティムの場合は、自分なりに0 people agree with this review
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チェラブースカ | 東京都 | 不明 | 09/September/2003
シャーラタンズって、やっぱりシャーラタンズの音から外れちゃいけないバンドだと思うのです。サウンドを進化させつつ、作風を広げつつも、やっぱりシャーラタンズというバンドの音を守っていかないといけないとゆー。マッドチェスターでありつづけなくてはいけないとゆー。 でも、ティム・バージェスていうボーカリスト自身の表現したいこと/できることっていうのは、マッドチェスターの枠だけじゃ収まりきらないわけで。前のシャーラタンズのアルバムは、ティム・バージェスのやりたいことを無理にバンドの枠に収めた感じがして、かなり中途半端0 people agree with this review
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