Sufficiently Breathless -Remaster
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eddie | 大阪府 | 不明 | 24/January/2012
1曲目は南部風、2曲目からはサンタナ風のラテン・ロック・サウンドが続く。これではファーストの信奉者からは嫌われるでしょうな。 正ドラマーのボビー・コールドウェルがこの時期、リック・デリンジャーのファースト・ソロに参加していることや、このアルバムのツアーでは彼がドラムを叩いたとの情報から、おそらくセッション・ワークで忙しいコールドウェル不在の間に、マーティー・ロドリゲスらセッション・ミュージシャンをメンバー登録して、リー・ドーマン主導で(おそらく契約履行のため)作られたアルバムだろう。 私はファーストよりこっちが好きだなぁ。1 people agree with this review
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キースの庭師 | 和光市 | 不明 | 08/September/2008
1stよりも軽いサウンドですね。スリリングなギターソロはないし、組曲のように繋がって行く構成もないですが、何故かキャプテン・ビヨンドの音になってます。思ったほどアメリカ、アメリカして無いのがGOOD。我が家では、ドライブミュージックとしてヘビーローテーションですヨ。0 people agree with this review
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虚無への供物 | 熊本市 | 不明 | 02/November/2005
デビュー・アルバム、あのイメージを期待して聞くとガックリさせられるかもしれません。1stがブリティッシュ系とすれば2ndはアメリカ系のサウンドです。なぜこんなにも同じバンドで音楽方向性が違うのか?ファーストはある意味でロッドがパープルのメンバーに「俺だって本気になりゃお前さん達がブッ飛ぶこんな音作れるんだ!」という復讐メッセージを託したアルバムではないでしょうか?でもロッドがパープルでやりたかった本当の音って実はこんなアメリカナイズされた音だったんじゃないかと勘ぐってしまう、そんなアルバムです!2 people agree with this review
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Andy | Hyogo | 不明 | 24/January/2004
もう30年以上、これを聴き続けてます。私にとっては最高のロックアルバムです。宇宙に思いをはせながら耳を傾けませう。0 people agree with this review
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まっく | 埼玉県 | 不明 | 20/October/2002
一般的な評価は低い?ようですが、聴きやすさでは1stより上かも・・・。0 people agree with this review
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ぶにゃ | 横浜市 | 不明 | 16/October/2002
ROD EVANSがVOCALをしてるだけで5点プラス。レコード会社が CAPRICONだったと思うのですが あのマーシャルタッカーバンド などと同じサザンロックのレーベルから出ているのが印象的でした。個人的には1作目よりも 面白いと思います。私のお気に入りは#5と#2です。2 people agree with this review
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TOSHI−QOO | MORIOKA | 不明 | 15/September/2001
1973年発売のセカンドアルバム。ファーストはプログレッシブハードロックでしたが、なぜかパーカッションを補充し大きく路線が変更になっています。邦題は「衝撃の極地」・・・なんだかわかりません。マニアは勿論買い!!0 people agree with this review
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