Waking Up With The House On Fire (Remastered)
Customer Reviews
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サニーデイズ | 千葉県 | 不明 | 16/October/2012
「せーんそーへ〜んたーい(戦争反対)」のフレーズでお馴染みのWAR SONGを含んだサードアルバム。前作での爆発的な成功を受けた後だっただけに、セールスやツーアトアクションも期待されたほどではなかったが、バンドとしての新たな側面を見せつけた内容となっている。とはいえ、明らかにキャッチーな曲が減り、ファンが求めたものとの乖離が始まった一枚でもあろうし、以後は彼らのキャリアも急激な下降線を描いてしまう。0 people agree with this review
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bonovox | 福岡県 | 不明 | 23/May/2009
前2作での成功を受けて彼らなりに発展形として進んだ自然な流れだったと思います。 「Mistake No.3」という名バラードが光ってますが、いはゆる「ヒット・ソング」的な要素を持つ楽曲は無くアルバム曲としての平均水準を維持しているにとどまっている感は否めません。 日本ではまだ人気が持続していましたが、全米での明らかなセールス・ダウンが、そのままこのバンドの存在をフェードアウトさせて行きました。 しかしながら、今冷静に聴けば、そこまで駄作な感じもしないので何だか勿体無いアルバムですね。2 people agree with this review
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st spurs | 埼玉県 | 不明 | 18/July/2008
前作との比較で評判は悪く、イマイチの曲も数曲あるが、個人的にはこのアルバムのほうが良い曲(名曲)が多く含まれていると思っているので評価している。0 people agree with this review
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FIRE | 埼玉県 | 不明 | 03/April/2008
残念ながら凋落のきっかけとなってしまった作品ですが、皆さんも言っているように水準以上の内容だと思いますよ。カルチャークラブ自体が一過性みたいな風潮だったので、良くない方向へ持って行かれたような気がしてならないなぁ。メロディはきれいだし、歌も本当にうまい。バックが弱いといえば弱いけど、いい作品であることにはまちがいない。再評価しようよ。1 people agree with this review
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Yuji | 千葉県 | 不明 | 31/May/2002
当時聴きまくったアルバム。前作に比べカラフルさは薄くなったものの、聴き込むほどに味が出てくるメロディは極上。もっと評価されるべきアルバムだと思う。1 people agree with this review
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