Piano Sonatas, Waltzes, Polonaises, Etudes: Cziffra
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Marthy | POLAND | 不明 | 14/August/2010
1990年代初めにフランス・フィリップスから発売された4枚組の「フィリップス時代のシフラ」では、練習曲集 作品25は一部の曲しか収録されていなかったのですが、今回のCD化によって初めて練習曲集の全てが聴けるようになりました。 (練習曲集のみフランス・フィリップス原盤とのことです) 「ボレロ 作品19」や「タランテラ 作品43」など、演奏される機会の少ない作品も収録されています。0 people agree with this review
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Marthy | POLAND | 不明 | 14/August/2010
1990年代初めにフランス・フィリップスから発売された4枚組の「フィリップス時代のシフラ」では、練習曲集 作品25は一部の曲しか収録されていなかったのですが、今回のCD化によって初めて練習曲集の全てが聴けるようになりました。 (練習曲集のみフランス・フィリップス原盤とのことです) 「ボレロ 作品19」や「タランテラ 作品43」など、演奏される機会の少ない作品も収録されています。0 people agree with this review
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よんさまさま | 埼玉 | 不明 | 04/January/2008
エチュード10−4、黒鍵 24−2とかはまさにシフラ節炸裂。 絶対買って損はない。 アクセントや強弱も独特で ショパンの求めたエチュードでしょう。0 people agree with this review
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蓮華人 | 船橋市 | 不明 | 13/March/2006
ショパンは弾いて楽しい作曲家だ。演奏が比較的容易な割に、演奏効果が絶大で、技量も一段向上したような錯覚に陥る。しかし、聴く楽しみを求めるには難しい作曲家だ。たとえばワルツやマズルカだけを延々と聴き続けるには、ちょっとした辛抱が必要になる。満腹感があるにもかかわらずおいしい料理が続々と運ばれてくるような……。シフラの演奏には、そうした単調さから逃れる小細工は一切ない。冴えた技巧だが、無骨ともいえる切り口で突き進む。その小気味よさがポロネーズでも、作品をさらに恰幅の良いものにしているようだ。1 people agree with this review
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