Sym.4, 7: Furtwangler / Bpo (1944)
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ゲルマン魂 | 千葉県船橋市 | 不明 | 04/February/2006
別に宇野氏が嫌いだから当CDを「だめ」と評価したわけでは無い!残念ながら当CDは今までの国内盤の特徴である、抜けが悪く、どこか貧弱で、輸入盤のような少々荒々しくとも力強く、ガッツのある音に遠く及ばなく、今までの国内盤の脆さの枠を突き破っている音質とは到底思えないため「だめ」と評価したのである。メロディア盤やRCD盤を所有していれば(中古で入手は十分可能)、わざわざこのような国内盤を購入すべきでは無い。悪いものは悪いと、はっきり意見することが日本のクラシック界を向上させるものと信じる。0 people agree with this review
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ooinu | osaka | 不明 | 25/April/2005
ゲルマン魂様に全く同感です。がっかりです。このCDのどこが良いのか全く解りません。宇野氏の解説やジャケはともかく、このCDを最高とはとても思えません。耳の肥えたフルヴェンファンはこんなCDでは満足できませんよ。0 people agree with this review
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ゲルマン魂 | 千葉県船橋市 | 不明 | 08/April/2005
唖然とした。国内盤は苦手でなるべく購入しないようにしていたが、あまりの絶賛の嵐につい購入してしまったが...。このマスタリングのどこが素晴しいのか?不自然な低音で音離れが悪く、ベターとした典型的な国内プレスの田舎くさい音質、全く生命力が感じられず思わず途中で聴くのを止めてしまいました。ジャケットもセンスのかけらも感じない。このようなものが絶賛されるようでは、日本のクラシック界の先行きは暗澹たるものである。無責任な評論家の代表、宇野功芳の解説も非常に不愉快である。0 people agree with this review
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