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Carulli (1770-1841)

CD Comp.works For Guitar & Fortepiano: Saracino(G), Palumbo(Fp)

Comp.works For Guitar & Fortepiano: Saracino(G), Palumbo(Fp)

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    Dinkelbrot  |  群馬県  |  不明  |  14/January/2022

    もう18年も前に新宿の店頭で購入したものだが音響的にしっくり来なくて暫く聞いていなかった。新しいCDプレーヤで聞いたら録音がいまいちなのではないかと感じた。聞きやすい音なのだが、ややレンジが狭いようだ。ギターの定位が不思議な感じで空中に浮いているように感じる。とは言えカルッリの佳曲を鑑賞するには十分だ。カルッリの曲はいずれも安心して聴ける佳曲ばかりで、多少メランコリックでもあり、なんとなくフンメルの雰囲気に似ている。カルッリのCDは少ないので、これだけまとめて入手できたのは大変有難いことだった。

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    keiwater  |  仁戸名町  |  不明  |  01/March/2008

    ラジオで偶然カルッリの作品を聴いてハマってしまい、購入。 元々ギターとピアノという組み合わせの演奏が好きです。 8枚組だと飽きるかなぁ?と思っていましたが、全くそんな事はなく、ギターの音色もピアノの音色も好きな私には耳にクリアに聴こえて楽しいです。。 それぞれの響きが耳に心地よく、軽快さもあり、聴いていてスッキリとした気分になります。 ベートーヴェンの同時代でこんな作曲家兼ギタリストがいたんですねぇ〜、カッコイイな〜。

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    住民投票  |  巻町  |  不明  |  15/April/2004

     ギターとピアノというと、一見不釣り合いな編成と思われるかもしれないが、実際に聴いてみると、共に音が減衰する楽器であることもあり、意外にしっくりとした響きが楽しめる。音量的にもバランスがよいのは、おそらくオリジナル楽器を使用しているためであろう。  演奏されている曲は、どの曲も強烈な個性はないが、逆に仕事に疲れたあとに聴くとストレス解消になり、私にとっては、癒し系の音楽となっている。  オリジナル曲のほかに、ロッシーニも歌劇の序曲の編曲がCD2枚に渡って収録されており、これも、ちょって笑えて、結構おもしろ

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