Orch.works: A.fischer / Hungarianstate.so, Psalmus Hungaricus, I.fischer /
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あんぱん | 京都府 | 不明 | 29/May/2009
この値段でコダーイの主要曲を聴けるといったら御買い得だが、 まぁコダーイがなぜB級扱いなのかがちょっとわかってしまう悲しい結果。 面白くないわけではないけれど、飽きますね、これだけ単純明快な曲だと。 やはりコダーイの本髄は合唱かな? まぁオーケストレーションは華やかで、何も考えずに楽しく聴くにはいいのではないでしょうか。 ただ、ほかの方もいっているように、トランペットがわざとなのかと思えるほど音程狂いまくってるのはなんなんでしょうか…。0 people agree with this review
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kurokage | 千葉 | 不明 | 03/October/2007
コダーイのディスクはそう出ないので、この値段で纏め買いできるのは便利です。曲想が単調で構造的に幼稚ですが、オーケストレーションは結構上手いのでその辺りを素直に楽しむべきかと…。音は薄めですが自然に録れています。ハーリはポピュラー曲なだけに他の演奏が心に浮かんだりもしますが、全体に共感に満ちた意欲の高い好演奏ではないでしょうか。0 people agree with this review
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ヒューブーン | 静岡県 | 不明 | 09/September/2007
演奏、録音、ジャケットデザイン の3拍子揃った素晴らしいCD。 この内容でこの価格だと、心理的に不当な評価をされるのでは?と 立場を超えた不安が過ぎります。(ハーリ・ヤーノシュとガランダ組曲以外は初めて聴くので、それらについての演奏評価は含まれていません)0 people agree with this review
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lisa_macosx | 京都市 | 不明 | 28/February/2006
[CD1] ”ハーリ・ヤーノシュ”は、他のディスクと聴き比べれば分かりますが、A. Fischer独特のタメに賛否が分かれそうです。特に第4曲の組み立は、ちょっと普通ではなく、奇妙といえるほどです。オケはトランペットが音程を外しまくっていてヘタクソです。”孔雀”は普通の演奏で楽しめます。[CD2] ”マロシュセーク”・”ガランタ”については、Philipsから出ている新しい録音の方が、より完成度が高いといえます。[録音] いずれのディスクも、ちょっと薄っぺらい印象の音です。広がりやバランスは悪くありません。[総評] CD1はネタ的には面白いと0 people agree with this review
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焼きナス | 森と水の都 | 不明 | 11/June/2005
素人っぽいフレーズの繰り返し等、どうしても曲が好きになれなかった。0 people agree with this review
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ホッホシューレ | 仙台 | 不明 | 09/June/2004
「ハーリ・ヤーノシュ」はこの演奏が 一番好き。FM放送で流れていたのを聴いて、この盤が出たらすぐに買いました。 欲を言えば、「孔雀」はトラック別に 分けてほしかったのと、別売りになっているバルトーク全集とともにニンバス盤には入っていたアダム指揮の「ガランタ舞曲」もカップリングしてほしかった。そうすればフィッシャー兄弟の同じ曲へのアプローチの違いが楽しめたのに。それだけが残念。1 people agree with this review
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アントン・ミントン | 八戸市 | 不明 | 03/May/2004
今までコダーイというとどうしてもバルトークと比べてしまい、「ハーリ・ヤーノシュ」以外、何を、誰の演奏で聴いても好きになれなかった。しかし、このアルバムは良い。ハンガリー詩編の崇高さはなかなかだし、「孔雀変奏曲」で初めて感動したのもこのCDだ。使いたくない表現だが本場モノなのか?これで税込千円以下は安い!。1 people agree with this review
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