Underworld
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A.I.R. | 東京都 | 不明 | 07/June/2011
このバンドも90年代スラッシュメタルシーンの流れでミドルテンポ主体になったが、元々ハードコア色が強かったため所謂“グラインドコア”や“スラッジコア”のようなベースのうねりとギターリフが一体になった「硬くてヘヴィ」なサウンドとなった。その為、デスメタルのような「鈍くてヘヴィ」なサウンドとは一線を退いているのが個人的には好感触。ただ、ミドルテンポ主体の曲は高いリフ構成力が必要だが、このバンドのリフ構成力は悪くはないが特別良いとも言えない。よって今作よりも、爆走スラッシュメタルが聴ける 1st の方がオススメと言うのが正直な感想。0 people agree with this review
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Glorious Blood | 不明 | 30/July/2007
1991年発表の2nd。時代の流れのせいか、1stであれほど鋭利だったギターリフも重厚なものに変わってしまっているのが残念でしょうがない。あと、密かにあのジーン・ホグランが参加していたことをCDを売った後で気付いた(笑)。0 people agree with this review
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