夢供養
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キつツき | 埼玉県 | 不明 | 01/May/2021
さださんのコミカルな曲の中で一番好きな「パンプキン・パイとシナモン・ティー」。歌詩にメロディーをつけたのだと思いますが、とてもキャッチーで一緒に歌えてしまうというすごい曲です。反対にシリアスな曲の中で一番好きな「まほろば」。歌手としての確かな表現力で聴かせてくれる、まさに絶唱です。0 people agree with this review
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herat | 愛知県 | 不明 | 19/February/2011
私は、オリジナルジャケットの方が好きです(あるいは、自分の中で定着しているので、変えないでほしいです)。内容に文句はありません。3 people agree with this review
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KEN 604 | 大阪府 | 不明 | 10/June/2010
人としてのやさしさがあるアルバムです。パンプキンパイとシナモンティーはコミカルであり、マスターの初々さが絶妙。療養所は年寄りに対する若者の優しさが涙します。やさしさのあるアルバムが少なくなった昨今、このアルバムを聞いて思いやりの大切さを感じてほしいものです!・・・3 people agree with this review
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チャーリー | 山口県宇部市 | 不明 | 02/September/2005
中学の時にしみじみ聞いていたのを想い出します。パンプキンパイで笑わせられ、療養所で考えさせられ、木根川橋でジーンとさせられ、最後にひき潮で締めくくられる。全てが私の宝物です。3 people agree with this review
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あい★ちん | 地球 | 不明 | 23/August/2005
「立ち止まった素描画 」の歌詞が心に染みる今日この頃。1 people agree with this review
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柳家栗之助 | | 不明 | 31/July/2005
【むきょうよう】というタイトル。当時本人が発言している。0 people agree with this review
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RIGID | 横浜 | 不明 | 30/October/2002
知人に聴かせてもらった「療養所(サナトリウム)」が忘れられず、購入。 これは切ない歌だが、最後に救いがある。 他に知っている曲は「パンプキンパイとシナモン・ティー」しかなかったが、「木根川橋」の「同窓会で少年時代を偲ぶ」というシチュエーションにはジンときた。 イントロの乾杯シーンで、居酒屋のBGMとして微かに聴こえる曲は、やはり彼の「天までとどけ」。 ベスト盤ではないが、それに近い。 ジャケットの写真もいい雰囲気。1 people agree with this review
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うっちゃん | 東京都 | 不明 | 01/September/2002
ある意味、さだまさしの絶頂期の秀作だと思います。「パンプキンパイとシナモン・ティー」の滑稽さ、「療養所」、「空蝉」の深刻度、「風の篝火」の愛。これを聞けばさだまさしのすべてが分かる気がします。1 people agree with this review
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