Nathan Haines / Marco Di Marco
My London Friends
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Atlantis Music | Southport, Australia | 不明 | 21/December/2004
アルバムを通して流れるようなMarcoのピアノの旋律が美しい。2004年クラブジャズのベストアルバムと言っても過言ではない。 日本盤のみに収録されているNicola Conte Remixも秀逸な出来。クラブジャズ系が好きならお勧めです!!!0 people agree with this review
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とりすて | NAGANO | 不明 | 11/July/2004
生音重視のクラブ・ジャズが急増しているが、スタンダードのカヴァーではなくオリジナルで、これほどメロディが美しくしっかりしたものは少ないと思う。どんなシチュエーションにもハマるこのGroove感に、クラブ・ファンもジャズ・ファンも思う存分体を委ねてください。0 people agree with this review
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Suitebossa | TYO | 不明 | 30/June/2004
今年上半期のクラブ・ジャズ最重要作品でしょう。とにかく洗練されててカッコ良すぎる。どの曲も最高にカッコいいけど、一曲選ぶなら個人的にはSolaria。CD未収のIncognitoの息子によるリミックスもいい。それから相変わらず良い仕事してるNicola Conte。こっちはオリジナルよりもエレガンスになったリミックスの方が気に入ってます。ぜひチェック。0 people agree with this review
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London Boys | SOHO | 不明 | 29/June/2004
Nathan Hainesは概してNu Jazzを代表する音楽家だと言われるが、彼はそうは思っていない。Nathanに言わせると周囲が彼の作り出す音をどう評価しようと、彼はJazzをやっているとはっきり主張をする。Nathanの音を聞き続けていると彼のコメントにも納得ができるのだが、今回のMarcoとの共演によってさらに彼が真のJazzmanであることを確かめることができる。未来系のJazzと伝統的Jazzが出会った素晴らしい一枚だと思う。Undergroundと呼ばれる音楽かもしれないが、後世必ず人々に愛し続けられる至極の一枚になることは疑う余地はない。0 people agree with this review
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Seven Corners Quintet | Stockholm | 不明 | 27/June/2004
おそらく今年のJazz Scenceで指折り数えられる秀作となること間違いなし。まさかNathan HainesがMarcoと共演することになるとは思わなかった。他にも4 hero, Nitin Sawhneyなど今のJazz Sceneを引っ張るLondon勢が惜しみも無く参加。タイトルにあるようにまさに今のLondonの才能をつぎ込んだ逸品。NathanのsaxとMarcoのpianoの絡みが繰り出す空間を楽しみたい。0 people agree with this review
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