Schubert Symphny No.9 (1942), Weber Der Freischutz Overture (1944): Furtwangler / Berlin Philharmonic
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ピアノマン | 和歌山県 | 不明 | 30/November/2009
録音の悪さを超えて余りある何かがあるものとかなり期待して買ったのですが全くの期待外れでした。曲との相性もあるのでしょうが所詮暴れ廻っているだけ、としか私には聞こえませんでした。ワルターを持ち出すまでもなくベームやケルテスの方が遥かに上だと思います。魔弾がなければ★1つですね。2 people agree with this review
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Pianist | Tokyo | 不明 | 06/August/2006
演奏は見事…な情熱に彩られたもの。中毒になるような魅力があった。聴く者を熱くさせる気迫に満ちてはいるが、ここで得られる感動・興奮は純粋に音楽の感動かどうかというとちょっと疑問。あの時代にあって、あの状況下で演奏された貴重なドキュメントとしては稀有のものだが、現在「グレイト」をCDで聞くならば他の選択もある。あまりに特異な名演である事は承知しておいた方がいいかも。音はまずまずだが、メロディア盤、Tahra盤、協会盤、各種の板起こし盤…と、もうキリがないが、どれを選ぶべきか…0 people agree with this review
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