Piano Quintet, Arpeggione: Curzon, Rostropovich, Etc
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一人のクラシックオールドファン | 芦屋 | 不明 | 05/February/2009
ロストロボーヴィッチとブリテンのコンビで1960年代に収録した一連の盤でブリテンの師であるブリッジのチェロ・ソナタやドビュッシー、シューマンの各曲などあります。アルベジョーネ・ソナタ、実に朗々と豊潤な響きで時には官能的であるさえ聴きとれるのです。正直シューベルトの世界とは少し異なりはしますがそんなことは関係なくチェロそのものが底から震えて大きく起伏して歌い上げています。ウィーン風の同曲を期待は出来ないですが一つのタイプとしての代表盤として私は最高ランクにしました(但し「鱒」等は未聴です)。1 people agree with this review
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