Third
Customer Reviews
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stella | 千葉県 | 不明 | 02/May/2013
ボーナス付で最高音質で甦るカンタベリーミュージックの最高傑作!またワイアットとラトリッジのキャリアにおいても一つの頂点を為している。もちろんマシーンの歴史においても頂点です。ボーナストラックが今から楽しみ!0 people agree with this review
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waowao | 東京都 | 不明 | 02/September/2010
このバンドは初めて聞きました。傑作と聞いてワクワクしながらプレーヤーのスタートボタンを押しましたが、混沌とした音の洪水にお口あんぐり、当惑状態が続きました。この音楽はどう聞いたらよいのだ?と。しかし、聞き進むにつれ、ただめちゃくちゃやっているわけではなく、ベース、オルガン、ドラムがツボを得てビシバシ決まる様にしびれ、何処へ行くかわからない放浪のような音楽の流れに今までにない快感を覚えてしまったのでした。聞き手への迎合、予定調和を一切排除した音楽、聞き手は置いてきぼりにされますが、「よくわからないが面白い」という不思議な感覚を求めて終曲が終わってもリピートボタンを押すのでした。いつも音楽を聴いている感覚とは違う感性でこの音楽を求めているようです。麻薬になるかもしれません。衝撃的な音楽体験です。2 people agree with this review
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ゾ. | ハ. | 不明 | 06/March/2007
それでもっておまけに紙ジャケットだって!?買うしかない。1 people agree with this review
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ゾルタン微笑む | ハンガリー大平原 | 不明 | 08/February/2007
この値段でジャズロック界最高峰のライヴのおまけ(自分にとってはスタジオ収録より貴重だ)が付いているなんて買い間違いなし。0 people agree with this review
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ニャーニャ | 静岡 | 不明 | 19/January/2007
10年くらい経ってようやく良さが分かりました。ホント飽きない。2 people agree with this review
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暗黒舞踏おっさん | 千葉県 | 不明 | 14/May/2006
プログレとしての意味合いももちろんあるだろうが、ジャズとロックの調合の妙だと思う。オルガンとホーンの掛け合いが心地よく、少しサイケデリックな感じもする。緩急の使い方が巧みでじっくり長く聴いていたい音楽だ。0 people agree with this review
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ベラの呪い | ハンガリー | 不明 | 29/January/2006
REDRUNさんへ。勿論そちらもリマスターされてますよ。以前の言ってみれば団子状態だった音像がこのリマスターによって一気に立体的になりました。ともかくマシーンの全てが詰まった作品。いい音で聴きけて幸せですね。0 people agree with this review
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REDRUN | Tokyo | 不明 | 19/December/2005
2004年に3rdが国内盤紙ジャケ&リマスターで発売されたけど、この2005年発売の紙ジャケではない国内盤もリマスターなんでしょうか?買いなおそうかかなり迷ってます。どなたか教えていただけませんか?0 people agree with this review
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BB | 日本 | 不明 | 31/October/2004
ついに発売3rdのリマスター!めっちゃ音いーよ!今まで音悪かったから2倍も3倍もいー感じに聞こえる。moon in juneなんか一日中聞いても飽きないよ。ほんと。売り切れる前にさっさと買いましょう。1 people agree with this review
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delivery | 熊本県 | 不明 | 11/October/2004
ラトリッジ、ワイアットが主導権を握るこの時期のマシーンはその長い歴史の中でも個人的には最強の布陣。ラトリッジの2曲で聴かれる緻密でかつインプロ溢れる楽曲、エモーショナルな演奏はサン・ラーやマザーズを超える程の圧倒的なもの。名曲「六月の月」のワイアットのあやういボーカルにもやられる。完璧な一枚だと思う。今回の紙ジャケ化は素直に嬉しい。0 people agree with this review
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ざき | 名古屋市緑区鳴海町 | 不明 | 28/September/2002
ワイアットのナンバーは、涙なくしては聞けません。ホッパーのフェイスリフトもとってもかっこよく ソフト・マシーンのアルバムの中でもファースト、セカンドと並んで素晴らしい。このあと急速にジャズバンドになってしまい、ギリギリのところでとどまっております。2 people agree with this review
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Skywarp | 茨城県 | 不明 | 15/September/2002
Machine必殺の1枚!っと言えば矢張りこのアルバムって事になるんでしょうね〜。Machine=ジャズロックという図式から見ればこのアルバムはむしろ過渡期のもの。それ以前の路線としてあったサイケポップとの微妙な均衡が独特の味になってます。聴けば聴くほど味が分かる、まさに一生もののアルバムじゃないでしょうか?0 people agree with this review
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月夜のドライブ | 東京 | 不明 | 29/April/2002
まあ、ロックファンを自認するなら、聴いといたほうがいいでしょうね。それにしてもこの手抜きジャケはどうにかならないのかね。紙ジャケで出し直すこと。しっかりしてよ、SONYさん!0 people agree with this review
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ノブ=SHIN | 新潟 | 不明 | 16/November/2001
アルバムごとにメンバー、作風共に変化させているマシーンだが、このTHIRD〜FORTHあたりをバンドの絶頂期と見るのが妥当か。変則的な曲構成を見事にバンドのオリジナリティーまで昇華させているホッパーやラトリッジも素晴らしいが、唯一のヴォーカル曲となったワイアットの0 people agree with this review
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