Infidels
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curtom | 静岡県 | 不明 | 16/March/2021
Bob DylanのインフィデルInfidelsは1983年発表の通算22枚目のアルバム。とくにおすすめはライセンス・トゥ・キルLicense to Kill。この曲は30周年のライブでトム・ペティが歌っていました。ゴスペル3部作が終わってこちらを向くディランのジャケット。サングラスがかっちょいいです。ギターに元ローリング・ストーンズのミック・テイラーやダイア―ストレイツのマーク・ノップラーが参加。この次のReal Liveもいいライブアルバムです。0 people agree with this review
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verkhovensky | 東京 | 不明 | 14/April/2009
infidelsすなはち「無神論者たち」「異教徒たち」に対する皮肉、中傷、罵詈雑言です。「ネイバーフッドの暴れ者」は露骨なアラブ敵視、イスラエル讃歌。「ユニオン・サンダウン」は、「ライブ・エイド」「ファーム・エイド」で米国農民の救済を訴へた人らしく、安価な外国製品の脅威を歌つた、まるで保護主義の音頭とり。私も愛聴してをりますが、天才だからといつて正しいことばかり歌ふわけではありません。詩に馴れてゐない・英語の分からない若い人に注意を促しておきます。0 people agree with this review
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ショッカーマン | ライダー基地 | 不明 | 10/June/2007
スッこーんとぬけた調子の良さは確かにあるが高評価され過ぎ。80年代の最高傑作「ショットオブラヴ」を『ディランを聴け!』なる著書ではクソミソ扱い、こちらは大絶賛。こうした単純なロックビートだと反応しちゃう人、案外多ヨね。0 people agree with this review
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稲城のピレス | 稲城市 | 不明 | 08/September/2005
今こうして振り返って聞いてみるとスライ&ロビーなどかなりの時代の先端をとりこんでいた感がある ディランはいつになっても時代を取り入れることを忘れない 今おじいさんになっても続けているということはやはり高齢化社会に一石を投じているのだ!0 people agree with this review
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ぼくディラン | 東京都 | 不明 | 12/May/2005
ノップラーにとっては遣り残しの感が支配しているようだが、そそくさと仕上げてしまったディランの、この人ならではの投げやりの味わいを崩さなかった点もこのアルバムを成功に導いた。0 people agree with this review
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cloud9-fab87 | 三重県津市新町 | 不明 | 13/April/2005
80年代のディラン氏の代表作。当時のソニーの特有のデジタル録音ですね。ところどころM.タイラーのギターが聴けますよ。0 people agree with this review
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まうす | 川崎市 | 不明 | 02/November/2002
80年代のデイラン復活の第一弾 バックのマークノップラーなどの一流ミュージシャンに囲まれ 川を泳ぐ魚のように自由奔放に激しく 時にやさしく語りかけるこれはやはりすごい すごすぎる 聞けば聞くほど味が出るするめのようなアルバムです0 people agree with this review
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