Theoretically Chinese
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Rd. | Tokyo | 不明 | 18/July/2005
個人的には名盤だと思います(ジャッケットはあんまりですが・・)。歌詞がかなり説教くさいですが、それが非常に良いんです。今回の再発は英語の歌詞カードすらないので、それはちょっとつらいところです・・・。0 people agree with this review
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Gudbuy | Tokyo | 不明 | 30/October/2004
まずは祝再発!中古屋のWの棚を探し続けて10数年振りに入手しました 彼の顔が恐い 喧嘩売っています アラン・ランキン(ASSOCIATES)のプロデュースで集まったメンツはジャー・ウォーブル(PiL) デイブ・フォーミュラ(MAGAZINE) サイモン・トッピング(A CERTAIN RATIO)等・・・いかにも’80年代ド真ン中の音 ボーナストラックのThe Hungerでは門倉聡サン等日本人参加で和楽器との共演のオマケ付0 people agree with this review
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