Rimsky-Korsakov: Scheherazade; Etc
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座頭 | 兵庫県 | 不明 | 17/May/2020
シェエラザードといえば、華麗な音の絵巻というイメージが一般的ですが、フリッチャイの表現は悲しみを秘めた深いものです。最初のバイオリンソロで、違いに気づくはずです。モノですが音質は良く、名盤だと思います。0 people agree with this review
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ロベルト | 市川市 | 不明 | 28/January/2006
どうしてこんなに悲しいのだろう。同じ和音のはずなのに、どの演奏よりも悲しく響く。原作の千一夜物語を多少読んで知っている自分にはこの悲しさがしっくりくるのですがどうでしょうか?1 people agree with this review
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