Strauss, Johann II (1825-1899)
Die Fledermaus: Schenk C.kleiber / Bavarian State Opera, Wachter, Coburn
Customer Reviews
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大内 昇 | 春日町 | 不明 | 13/March/2008
クライバーは勿論ですが、出演者全員がノリノリで素晴らしいですね。ポルカのシーンでは、思わず笑ってしまいました。個別にはジャネット・ペリーのアデーレが良かったです。いかにも、夢見る小間使いっぽいところが特に。当時、彼女は40歳位だった筈ですが、若々しい演技でした。それと、ファスベンダーのオルロフスキーにはビックリ!だって、途中まで気が付かなかったんです・・・女性だってことに!すみません、オペラに詳しくなくって・・・。1 people agree with this review
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りひ狂 | 愛知三河 | 不明 | 31/January/2008
クライバー、うぉーーー!!!!!0 people agree with this review
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piccolo | 埼玉県 | 不明 | 16/November/2007
ジャネット・ペリーのアデーレが素晴らしい。ウィーン盤がグルベローヴァなんで、随分と損をしている気がするが、「小間使い」っぽいのはこちらという気もするし、映像としての楽しさなら、ウィーン盤より、こちらを採りたい。ファスベンダーはどちらも最高。何も言うことはなし。オルロフスキーは、彼女と、あとはコワルスキーしか許せない。わたしが所有しているのはLDだけど、その字幕は本当にヒドイ。DVDになって、そこが改善されているなら、買いたいと思うのだけど、どうなんだろう??0 people agree with this review
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dai | 静岡県 | 不明 | 22/September/2007
何も言うことがないくらい、楽しく、粋な、すばらしい公演(音楽的にもすばらしい…「すばらしい」の一言では言いきれないのですが、他に見つかりません。圧倒的です…)だと思います。オーソドックスなシェンクの演出も、クライバーの指揮との相性は抜群です。クライバーには余分な(過剰な、あるいは奇をてらった)演出は必要なかったのでしょう。音楽にすべてがあるのですから。見る度に、音楽に引き込まれるとともに、幸せになります。0 people agree with this review
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エーリッヒ | 相模原 | 不明 | 29/October/2005
とにかく楽しい。ライヴということもあって多少は傷もあるがそれを補って余りある感興、興奮がここにある。0 people agree with this review
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