Fisherman's Woman
Showing 1 - 5 of 5 items
-




るき | 宮城県 | 不明 | 20/August/2006
日本盤はボーナスディスクとして海外シングルの Heartstopperがおまけでついてます。ちょっと無理矢理付けた感あり。…どうせなら日本独自仕様として新しく構成してほしかった。歌詞和訳がないのも不満。0 people agree with this review
-




エミリアネンコ | 氷の国 | 不明 | 26/September/2005
エミリアーナ最高!染みるんだよ、彼女の声は!!日本盤はボーナスCD+ビデオクリップが付くらしいよ。0 people agree with this review
-




grand Kman island | 京都 | 不明 | 25/September/2005
アイスランド的音楽と形容されることに苦痛を感じていた 彼女は、「私はカントリーミュージックを歌っていたの。いつもそうだったのに、忘れていたのね。」と自ら答えた。そのインタビューを裏付けるかのように一連のアイスランド出身のアーティスト達からは見られないシンプルさが垣間見える作品となった。それに加え、元所属レーベルからの離脱。まさに「アイスランド的」という形容を自ら否定する一枚になっただろう。彼女を妖精などと形容する夢見がちなリスナーがまだいたことに驚きを隠せない。そういう子供じみた恥ずかしい発想は胸の中にしまっておいたほうが無難。0 people agree with this review
-




zwoll | amerika | 不明 | 31/July/2005
すごく優しくて、繊細な、そういった意味ではやっぱアイスランド系の人が得意とする物なのかな、なんかやっぱ妖精の血が流れてそう。カントリーという例えはまったく当てはまらないような気がする、フォークなら分かるけど。0 people agree with this review
-




ひみ | 宮城県 | 不明 | 26/February/2005
前作から一変、ほとんどの楽曲をアコギ一本で作り上げていて、とてもカントリーチック。でも、ところどころで水車が回る音(?)や船のオールを漕ぐような音が使われているのが彼女らしい。中世ヨーロッパの田舎町に行ったような気分になれます。「タンタンタンタンターン」というエミリアナの声も可愛らしい。0 people agree with this review
Showing 1 - 5 of 5 items
