Duke
Customer Reviews
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toppo | oosaka | 不明 | 16/June/2006
1980年3月?にLPが発売してすぐに買いに行ったのが懐かしい。duke’s travelsの後半にguide vocalがリプライズされる所は涙なくして聞けないほどドラマティックです。dominoって言う曲もこのパターン。0 people agree with this review
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ランブル | 福島県 | 不明 | 08/February/2006
Fはフィルの十八番です、タンバリン片手に歌う、頭の薄い彼が受けたそうな。コミカルな感じが明るい、これからのジェネシスを予感させるいい作品カブリエル色が完全に払拭された。かぶりものの彼が見られないのはちと残念てか!0 people agree with this review
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otsu | 千葉県 | 不明 | 10/September/2005
フィルコリンズ ジェネシスでは、「静寂の嵐」とこの「デューク」がナンバー1,2を占めるでしょう。アルバムとしての完成度は本当に高いです。買って損の無い1枚です。 私はレコードで擦り減るものだから4枚持ってましたよ、この「デューク」は(^_^.)0 people agree with this review
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タカシ | 東京 | 不明 | 07/July/2003
フィルをフロント・マンとしたジェネシスの中では、「We Can’t Dance」と並ぶ傑作だと思う。「Behind The Lines」で輝かしく幕を開け、同じメロディが最後の「Duke’s End」でまた現れる。プログレッシヴかつ力強いビートを感じさせるサウンドが印象的だ。M7はコンサートでおなじみのヒット曲。この作品以降、よりポップなバンドとしてのカラーを前面に押し出していく。0 people agree with this review
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ブロンソン | さいたま市 | 不明 | 16/June/2002
個人的にGENESISの最高傑作はこれではないかと思っている。どうしてもヴォーカルが一番目立つが、演奏面でのリーダーはやはりトニー・バンクスだろう。0 people agree with this review
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SHIG | 川越市 | 不明 | 20/November/2000
フィル・コリンズ的ジェネシスで、最後にプログレ色を感じる作品。 1から4までの曲の流れは音のバランスが取れており、もうたまりません。 7はポップながら変拍子が心地よい。 11,12は組曲風になっており、曲の流れが心地よい。 プログレ・ファンも、コリンズ・0 people agree with this review
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