Terrifier
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META | 千葉県 | 不明 | 11/May/2008
ありえない……正直『なんでこんな曲描けるんだろう』って思った。 狂気なのか絶望なのか、本当に吸い込まれた。 どんな表現をすればいいかなんてもはやわからない…0 people agree with this review
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死腐 | 神奈川県 | 不明 | 12/June/2006
悲しみと絶望、恐怖にまみれた音塊。もはやグラインドコアという枠でくくれない、驚異の作品。 激しい中に混ぜこまれたキャッチーなリフや、叫び一辺等でないボーカル、所々速すぎてついていけないブラスト。重すぎるもう一つのディスク。ホント、すごいよこの人達。0 people agree with this review
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めたる | 京都府 | 不明 | 12/November/2005
グラインド・コアバンド、PIG DESTROYERの2枚組3rd。前作に比べて楽曲の整合感が増しているが、勢いや破壊力はそのまま☆更なる極みへ突入している♪趣の異なる1曲35分の激重サウンドが収められたDISC-2もイマジネーションを掻きたてられる音世界で気に入った!0 people agree with this review
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カオル | 愛知 | 不明 | 14/August/2005
2////3さま。グラインド、ハードコアなどといった言葉は人によってさまざまな解釈がなされており、つまりは定義が曖昧です。またこのバンドの音は便宜的にとかくグラインドコアと呼ばれますが、厳密にはそれのみならずハードコアパンク、へヴィロック、デスメタルなどいわゆる広義としてのエクストリームミュージックの要素を攪拌させた一種独特の激音を放っております。逆に言えばこのバンドをジャンルで線引きすることなど根本的に無理があるように思います。0 people agree with this review
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2////3 | | 不明 | 07/August/2005
これはグラインドコアというよりハードコアでは?Hellnationをもう少しヤバくしたらこんな感じになりそう。まあなかなかカッコイイとは思います。ただ、Anal CuntやAGORAPHOBIC NOSEBLEEDというような御馬鹿グラインド好きにはあまりオススメできないかも。0 people agree with this review
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作 | 福井県 | 不明 | 22/June/2005
格好よすぎ、美術館に飾ってくれ。2枚目はなんか感動した。後半の水滴みたいな音のあとぐらいから涙でた。0 people agree with this review
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ゆぅ | 茨城県 | 不明 | 24/May/2005
音楽で鳥肌が立ったのは初めて・・・感じ方は人それぞれだけど俺は悲しみと恐怖の複合を感じた。名盤♪0 people agree with this review
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火宅あみん | 不明 | 09/March/2005
このバンドの存在を今作の日本盤で初めて知りました 出会えてよかった。ピッグデストロイヤーより過激なバンドはいるだろうが、こんなに泣けるのは他にトゥデイイズザデイくらいしか知らないや0 people agree with this review
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666→number of the beast | 不明 | 22/February/2005
Burrn!のレビューの欄に載ってるのを見て凄く気になってます。20曲近く入って37分てことは...秒殺必死です。CD2の方は丸々一枚使っての1曲。これも凄そうだ。ジャケも素晴らしい。絶対買おうっと。0 people agree with this review
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XのART OF LIFEより長い | 秋田県 | 不明 | 13/November/2004
もう、かっこ良いの一言。良い意味でグラインドの枠を越えていますね。バンドとして一回り二回り大きくなっていて最高です。特典audio DVDはNATASHA(1曲、約38分!!)という 問題作です。0 people agree with this review
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現在進行形最強バンド | 秋田県 | 不明 | 13/November/2004
今回のアルバムも素晴らしいですね。前作prowler〜同様グラインド,メタル,パンクなどミックスされている飽きない良質なアルバムになっています。聴き疲れしないし、お薦めです。0 people agree with this review
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kc | ヴァージニア | 不明 | 14/October/2004
ピッグ・デストロイヤーは今作を以って、グラインドコアの枠のみの観点で語ることがあほらしく思えてくるくらいの域に達してしまった感があります。つまり今作は、グラインドコアという数多あるエクストリームミュージックの狭義な定義の範疇だけで捉えるのではなく、むしろ尖りに尖った多種多様なファクターのアモルフな混沌性を見事に収束させたという観点、言い換えれば広義なエクストリームミュージックの観点から評されるべきだと思います。とにかく壮絶すぎます、これは。0 people agree with this review
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