ファースト
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黒いガチャピン | 所在地 | 不明 | 29/June/2009
1st(71年)と5th(74年)=それぞれ持味が異なるがASH RA TEMPELの二大頂点。つまり暴力的ダイナミズムなら本作、有無を言わさぬ完成度なら“INVENTIONS FOR ELECTRIC GUITAR”。0 people agree with this review
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栗 son | 不明 | 不明 | 29/April/2009
ドラム、ベース、ギターがかなり高いレベルで見事に融合している。 一度聴いたら最後、曲が終わるまで現実には帰って来れない程に 音の世界に引きずり込まれてしまう。そんな作品。非常に気持ちいい。0 people agree with this review
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ドイッチェ・ムジカ | 帰ってきたアイツ | 不明 | 12/October/2007
これはゲッチング最高の激烈なギター演奏が披露されている。後年の感性が光る奏法もいいが、“TEMPEL”が外れた途端やけにまったりしてしまった(笑)。シュルツェ出戻りの“JOIN INN”はクレオパトラから出ていた紙ジャケットは買い損ねるわ、つい先ごろまでHMVで取扱っていた通常盤も買い損ねるわ......。0 people agree with this review
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barismanco | デュッセルドルフ | 不明 | 13/September/2007
このアルバムや「Join Inn」で屋台骨を支えてきたシュルツェのドライビングするドラム・・・最高です。Join Innのほうではゲッチンクのギターも熟成されてきてオススメ。こっちはサイケ飛び越してノーウェーブな作品(言い過ぎか)で最高。でもJoin Inn、置いてないのね・・。何気に、コニープランクの貢献度も高い。0 people agree with this review
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たけ23 | | 不明 | 29/April/2007
何をおいてもまずM1ambossを聴いて頂きたい。前半流れる叙情的なフレーズ、3分を超えた辺りから入ってくるゲッチングのギター、シュルツのドラム…、20分があっという間に過ぎる最高の1曲!!0 people agree with this review
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斑花氷 | さいたまけん | 不明 | 25/March/2006
プラケース入りだが、CD表面が青塗り潰しの没趣味な紙ジャケット盤とは違いアール・デコ風の模様がプリントされていて良い!禁断の(という表現がぴったりな)サイケデリック・ハード。アンダー・グラウンド&フリークアウト志向は一家に一枚。0 people agree with this review
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平氏の左手 | 福島 | 不明 | 06/September/2005
アシュ・ラ・テンプルの1stは、シュルツバンドの出発点である。ATのjoinn inn、そしてリヒャルト・ワンフリィードの1stを聴くと、クラウス・シュルツがバンドでしたかた音楽の全てがここにあるのがわかる。シュルツファン必聴の作品。0 people agree with this review
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半可評 | 埼玉 | 不明 | 27/June/2005
あてどのない悲しみを漂わすフレーズから一転怒涛のハードロックになり、さらにフリークアウトしたかのようにメロディから逸脱しながらベースとともに激しくカッティングし続けるゲッティングのギター。かくも烈しい魂の熱演、ジャーマンロックの十字架的存在の名盤。0 people agree with this review
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