Take Fountain
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ignorance is a fearsome thing | 不明 | 29/March/2009
ライブはただの興業でしかない。ライヴの素晴らしさと音楽作品としての評価を同一視するべきではない。これはデイヴィッド・ゲッジという希代の表現者が商業的な成功から離れて、己の表現を研鑽して辿り着いた新たなステージである。ここから現在の歴史はまた新たな転換点を迎えたのだ。CINERAMAも含めた歴史をきちんと追ってこそ、この作品の凄まじさ、必然性はきちんと理解出来るはずだ。もちろんメンバーは意図した通りの編集されていないUK盤で聞く事は当然である。0 people agree with this review
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RR | JP | 不明 | 01/February/2005
追記。US盤はエンハンストCDになっていてプロモビデオが2曲見られますが、UK盤より1曲少ないです。0 people agree with this review
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タック | Kyoto | 不明 | 10/December/2004
The band formally known as Cinerama?名前の事はさておき、これは最高のアルバム。とにかく曲が粒選りです。青春的な青さの残っていたかつてのWeddoesにはない、Cineramaでの挑戦を経たからこその力強い作風。デビッド・ゲッジ44歳、バンド結成20年目にして到達した2つ目(もう1つは自分で考えよう)の頂点作を心して聴きましょう。0 people agree with this review
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RR | JP | 不明 | 08/December/2004
CINERAMA改めTHE WEDDING PRESENT待望の新作。CINERAMAのライブですっかり定番となっていた曲が大半なので、これはCINERAMAの新作と言った方が早い。昔のWEDDING PRESENTしか知らない方にはかなりギャップが感じられるものになっているが、最近のCINERAMAが好きだった人には堪えられない大傑作。恋人と別れ、再び生々しい恋愛のダークサイドを描き始めたデイビット・ゲッジの詞にも注目して欲しい。0 people agree with this review
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