Capricorn Concerto, A Hand Of Bridge: Alsop / Royal Scottish National.o
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テリーヌ | Hyogo | 不明 | 02/February/2018
キャプリコーンコンチェルトはあまり好きになれないのですが、ヴァネッサの間奏曲とカンツォネッタは良い曲ですね。オールソップさんはバーバー作品の演奏で輝いています。ここにはないコマンドマーチなど迫力十分でした。0 people agree with this review
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あんぱん | 京都府 | 不明 | 16/June/2009
HMVのレビューにあるように、聴きどころは「ヴァネッサの間奏曲」と「カンツォネッタ」バーバーの新ロマン主義としての魅力が存分に味わえる美しい曲です。 目玉のキャプリコーンは、正直あんまり…。トランペット好きなら楽しめるかな? 3楽章の、王宮音楽っぽい感じはまぁ面白いかな。 他のは忘れられてもしょうがないような曲ですねぇ。 演奏、録音は、ナクソスらしい聴きやすいものです。 どちらかというと、「弦楽のためのアダージョ」以外のバーバーも好きって人にお勧め。あんまり初心者向けではないかも。0 people agree with this review
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Nimrod | 北海道 | 不明 | 10/October/2005
全体に格調高く、録音も無理なく収められ清々しい雰囲気が漂っています。特に7曲目の「オーボエと弦楽のためのカンツォネッタ」は感動的。バーバーといえば、弦楽のためのアダージョしか知らない方は、このCDから入るのも良いかも知れません。 バーバーの小品が魅力いっぱいに収められています。0 people agree with this review
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