Martin Scorsese Presents:The Blues A Musical Journey
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サドラーズボーイ | 東京 | 不明 | 07/April/2005
バンドの「ラストワルツ」、「ウットドストック」などの監督、マーティン・スコセッシ総監修の力作。 作品的に力入ってるけど、このBOXも超豪華盤です。 スコセッシ監督作『フィールズ・ライク・ゴーイング・ホーム』、 「ブエナビスタ・ソシアル・クラブ」のベンダース監督作『ソウル・オブ・マン』、 チャーリー・パーカーの「バード」を作ったクリント・イーストウッド監督作『ピアノ・ブルース』が良かった。 そして、一番心に残ったのは、「リービング・ラスベガス」を手掛けた英国人マイク・フィギス監督作 『レッド、ホワイト&ブ0 people agree with this review
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Deal | Tokyo | 不明 | 05/April/2005
ついに購入!映画館でも見たのですが、全作品を手元に揃えておきたくて・・・ 私のお気に入りは『ゴッドファーザー&サン』。チャック・Dがシカゴブルースの名門 「チェスレコード」の歴史を追っていく内容ですが、マディ・ウォーターズ、ココ・テ イラーなどの映像が涙モノです。ついでに若い頃のアイク・ターナーなんかも映ってい ます。 限定品で人気があったらしく、かなり探して買いました。0 people agree with this review
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rei | 埼玉 | 不明 | 26/March/2005
やっと発売されました。ブルースファンにとっては喜ばしいリリースです。 中でも劇場未公開の「ピアノ・ブルース」はクリント・イーストウッド監督の作品でとても興味を惹きました。レイ・チャールズやオスカー・ピーターソンなど有名ブルース・ピアニストらのドキュメンタリーで贅沢な作品です。レイ・チャールズとイーストウッドの話す姿は見ているこっちも楽しく思えてきます。 レイ・チャールズファンにとっては永久保存版間違いなし。 ボーナスディスクもあり、得した気分です。0 people agree with this review
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hicksville | シカゴ | 不明 | 15/March/2005
ブラックミュージック(コモン、チャックD・・・)、ロック(エリック・クラプトン、ザ・バンド・・・)、ワールドミュージック(サリフ・ケイタ、タジ・マハール)等々の多種多様な音楽、そしてミュージシャンとブルースの邂逅をヴェンダース、マーク・レヴィン、マイク・フィギス、スコセッシ、イーストウッド等々超一流の監督陣がそれぞれ描いた壮大なプロジェクトがこれ。個人的にはフィギスの『レッド、ホワイト&ブルース』が秀逸。リービング・ラスベガスを撮っているミュージックビデオ出身?の彼の音楽への愛情を改めて再認識。0 people agree with this review
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Mint Green | 千葉県 | 不明 | 09/February/2005
ソウル・オブ・マンだけは試写会で見ました。 こんなに音楽の歴史とエッセンスがつまっている映画シリーズはないのではないかしら。。 この中に「ライトニング・イン・ア・ボトル」が入っていないのが残念! 「ピアノブルース」が非常に見たかったので、このパッケージに入っているのが嬉しいです。0 people agree with this review
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blues panda | 長崎 | 不明 | 17/December/2004
本当に見れるのか?地方の人間にとっては素晴らしい事!今年はこれが最高の贈り物です 見る価値は充分にあります 記録映画としても最高では 人類の宝物です 価値観は充分にあり0 people agree with this review
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