Looking Back With -13 Bonus Tracks
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夢の少女 | 京都府 | 不明 | 24/August/2011
やっと、“キャサリン(Catherine)”の曲が聴けて嬉しい! 1曲目、ナット・キング・コールのヒット曲“Too Young”をリズミカルなアレンジで、それに続く曲も60年代前半の懐かしいポップスやロックン・ロール時代を思い出させてくれるような曲ばかりで、とってもご機嫌なアルバム。 歌っている若きスコットもリズムに乗っていて楽しそう(スコットにもこんな少年時代があったんですね) 23、26、なんかのしっとりした曲も好きだなあ。 確かにWalker Brothers時代の歌声に比べると、物足りないかもしれないけど、決して「ただの素人」ではない何かをこのCDを聴いて感じて欲しい。 気になっていた音も問題なし。 ジャケ写真も気に入っています。 部屋の何処かに飾っておこうかな...!?1 people agree with this review
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tacchun | 福岡市 | 不明 | 15/May/2005
あまりに若すぎる(?)SCOTTのためか声が細すぎる WALKERSのSCOTTとは別人のようだ そのへんの素人作品 too young0 people agree with this review
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