The Pros And Cons Of Hitch Hiking
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ストレンジラブ | 長野県 | 不明 | 18/January/2008
…うまく言葉では表現出来ない… とにかく素晴らしい作品です!0 people agree with this review
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某 | さいたま市 | 不明 | 21/July/2007
非常に濃密な音の空間が構築されていて、やはり、この人の人格がPink Floydの本質だったのだなと思いました。ただ、ヨーコ・オノに喧嘩を売ってる表題曲は外した方がよかったと、個人的には思います。この曲だけ全体の流れから浮いてるので。0 people agree with this review
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taka0811 | 千葉県 | 不明 | 23/November/2005
オリジナルはオシリ丸出しだったのネ。派手さはないが、凄い説得力を持った作品。クラプトンも、ブルースばりばりのギターを見せています。当時低迷気味だったクラプトンは、直後にプログレ畑のフィル・コリンズをプロデューサーに迎えて作ったアルバムがヒットしましたね。0 people agree with this review
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みずうり | japan | 不明 | 08/April/2005
Rockアルバムの金字塔「ザ・ファイナルカット」ほどではありませんが、傑作です。……それにしても、いつもながらクラプトンの弾き過ぎな手癖フレーズが五月蝿いギターです。この人の音には空間が感じられない。ライ・クーダーだったら10倍も良かった事でしょう。0 people agree with this review
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さとる | 不明 | 12/May/2003
エリッククラプトンをギターゲストにむかえた、ロジャーウォーターズの恋愛ばなの弾き語り。静と動の音のコントラストはお見事。彼女との生活、子供、ヒッチハイク。夢。かなり私的な詩ながら、聴く人を魅きこむ、ささやくようなボーカル。シングルカット曲も含む名盤。0 people agree with this review
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タカシ | 不明 | 30/October/2002
このアルバムを「対」や「鬱」と聴き比べると、フロイドにとってロジャーいかに重要な存在かがわかる。よく言われているようにクラプトンのギターも素晴らしい。早くリマスターしてほしい。0 people agree with this review
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jon | 江戸川区 | 不明 | 18/October/2002
ロジャーがフロイドのメンバーに提案したコンセプトアルバムがThe Wallとこれ。 こちらはあまりに私小説的ということで他のメンバーに拒否され、ソロ作品として発表された。 Watersの作品は映像がないと、あるいは、映像をイメージできないと理解しづらい。特にこの作品はそうだ。 音的にはクラプトンのギターがアルバム全体を支配しているので、クラプトンにもおすすめ!0 people agree with this review
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すすむ | 杉並区 | 不明 | 06/December/2001
←日本盤はちゃんと隠してないジャケットでしたよ。 チェリーヴァニラが参加ってだけで買ったんですが、歌モノあり、クラプトンのちょっと気合入れたギターありで、結構良かった。0 people agree with this review
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SHIG | 川越市 | 不明 | 20/November/2000
ピンク・フロイド崩壊後のウォーターズ初作品。 彼が見た夢をテーマにした作品で、理解が困難です。ゲスト参加のエリック・クラプトンのギターが心地よいものの、アルバム全体としては、単調。 フロイド・マニア向け。0 people agree with this review
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