Sometime In New York City (2CD)
Showing 1 - 4 of 4 items
-




やまたのおろち | 大阪 | 不明 | 15/September/2007
ジョン&ヨーコの集大成。忘れられた名盤。「ジョン・レノン」であるということによって、矮小的な「期待」のなせる技か、ぼくちゃん達に色々言わせるのだろうが、「出過ぎた嫁」の一体全体何が悪い? これは(英国人にしては、70年代にしては)、非常に優れた反戦アルバムである。 ザッパとのお遊びも良し!0 people agree with this review
-




War Is Over | 京都 | 不明 | 28/December/2005
このアルバムに対する批判は、オリジナル通りでないから、という意見が大半だが、それだけの事で、愛と平和、そしてヨーコのせいにしたがる偏狭な見方はどうかと思う。ライヴジャムの曲が削られたと大騒ぎしている方々に聞いてみたいが、本当にカットされたあのメドレー曲が好きなんだろうか、と疑問に思う。よく聴けば前衛的でラフな18分のジャムセッションであることに気付くだろう。当然だが、このアルバムの本質は10曲目までのスタジオセッション曲にこそある。それらが素晴らしい音質になって甦ったのだから、そちらの喜びの方が勝る。0 people agree with this review
-




EU盤コレクター | JR相模線沿い | 不明 | 11/November/2005
何でこんな激しいアルバムを「Happy X’mas」で締め括られちゃうんだろう?オリジナルアルバムに超代表曲をボナトラに持ってくるのはチョッと無理があると思う。...発売時期を考えると仕方ないかナ〜?先ずはリマスターでの再発に合掌!0 people agree with this review
-




ゴビンダ | 長野 | 不明 | 18/November/2003
ジャケットも素晴らしい、当時のジョンとヨーコの活動ぶりをよく表わしている前衛色の強い名盤。disc-1で聴かれる、骨太なロックもテンションが高いが、disc-2のジャム・セッションはまさに圧倒。圧倒されすぎていつも途中で止めてしまう。特に「京子ちゃん心配しないで」のヨーコの絶叫は素晴らしすぎる。0 people agree with this review
Showing 1 - 4 of 4 items
