Rotter's Club

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  • ★★★☆☆ 

    You Tuber  |  ぷりぷり動画  |  不明  |  05/December/2007

    たしかにNATIONAL HEALTHの1stも及ばない名作かも知れないが、CARAVANの“THE LAND OF PINK AND GREY”にはとても敵いっこない。ということで一月の意見に全面的に賛同したい。

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  • ★★★☆☆ 

    ぴょんきち  |  (・ω・)  |  不明  |  28/January/2007

    これぞカンタベリーと往々にして言われていますが、ちょっとそれは違うと思います。むしろカンタベリーと聴いて真っ先に思い浮かぶのは皆キャラヴァンの「グレイとピンクの地」あたりのくぐもったオルガンの音ではないでしょうか。Dスチュアートのオルガンはそういう意味からするとフュージョン色が強く、テクニカルすぎると思います。ただ、そんなことは抜きにして単にジャズロックとして聴けば良い作品だと思います。

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  • ★★★☆☆ 

    もぎたての嫌な感じ  |  悪いわね  |  不明  |  21/December/2005

    硬質なジャジー・ポップス。同時代ならアレアのほうが遥かに上。

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  • ★★★☆☆ 

    叫ぶおたまじゃくしHMB  |  CA  |  不明  |  23/September/2005

    2003年の2月24日の意見に同意する。疾走感あふれるジャズロックとポップ・ファンタジーとを掛け合わせた名作。とはいえカンタベリー・サウンドのなかでもキャラヴァン、ナショナル・ヘルス等とともに趣味的内輪乗り派を代表しており、門外漢が聴くとあたかも“オルゴール音楽”のように思えてしまうのも「事実」。吹っ切れたカンタベリーなら断然ソフツの1970年のライヴ!

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  • ★★★☆☆ 

    HMB  |  埼玉  |  不明  |  04/July/2005

    玲瓏としたジャジーでポップな粋サウンド、ひねったユーモアあふれる歌詞、超絶技巧を底に秘めた心地よさとぬくもり、透明感あるヴォーカル、シンセ/オルガンの爽快な疾走感...云々。異議なし。「聴き手とコミュニケートする」のを忘れないプログレッシヴロックの名盤としてきっと五十年先も語り継がれるアルバムだろうが、あまり野生味が感じられないのも事実。

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  • ★★★☆☆ 

    HMB  |  埼玉  |  不明  |  04/July/2005

    玲瓏としたジャジーでポップなお洒落サウンド、ウィットあふれる歌詞、超絶技巧を内に秘めた心地よさとぬくもり、透明なヴォーカル、オルガンの疾走感...云々。異議なし。きっと百年先も「聴き手とコミュニケーションすることを忘れない」プログレッシヴロックの名盤として語り継がれるだろうが、部外者にはあまり突き抜けた開放感がしないのも事実。

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