[USED:Cond.AB] The Genius Of Charlie Parker / Bird And Diz
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納暮し志太García | 愛媛 | 不明 | 11/November/2003
パーカー名義でのスタジオ録音ではこれが唯一のガレスピーの参加となる。もちろん、モンクともだ。せめてドラムがバディー・リッチではなく、マックス・ローチだったら…バンド全体に活が入って面白くなったのではないか…?、聞き古したビ・バップという感じで、「マイ・メランコリー・ベイビー」はまあまあだと思うが、他の曲は退屈である…。プレイが光るわけでもなく(モンクは光ってます)、とにかく、つまらんのです。0 people agree with this review
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御神工務店 | 長野 | 不明 | 24/October/2003
パーカー、ガレスピー、モンクという凄い面子のワリに評価はあまり聞かない.あまりパッとしないと言うか、少なくとも熱演には聞こえないのだが…しかしじっくり聞いていると、「あ、なるほどな」と、納得。0 people agree with this review
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伊丹健蔵 | 長野 | 不明 | 23/July/2003
パーカーとガレスピーの共演している録音物は意外と少ない。ましてこのセッションのピアニストはセロにアス・モンクである。まさにミントンズ・プレイハウスの常連達による貴重盤。プレイの方はまあ、納得の内容。この時期からパーカーのソロにはひらめきが感じられなくなったといわれているし、ガレスピーもバリバリに吹くスタイルからやや内向的な(保守的な?)スタイルに変わりつつあった時期である。その演奏にはあまりスイング感もなく、艶も少ない。モンクはやや短くて窮屈だが、思った通りの演奏を聞かせてくれる。アベレージ作品なんだろうケ0 people agree with this review
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