[USED:Cond.S] Red
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ビタミンV | 東京 | 不明 | 20/December/2003
CDを一枚だけ残して捨てろ!と言われたらこれを残します。1 people agree with this review
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ヨシ・オダ | 柏 | 不明 | 08/December/2003
人生の終末。死の床についた時、このアルバムを聴くのだろう。STARLESSのラスト一分あたりで逝けたなら何も言うことはない。0 people agree with this review
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takku | 東京 | 不明 | 21/November/2003
このアルバムが実質的なクリムゾンのラストアルバムと捉えている人が多いようですが、このアルバムのあと、休止期間を経て発表された「ディシプリン」と合わせて聞くと、クリムゾンの死と再生を実感できるように思います。「RED」が大好きな人には、最近の「コンストラクション・オブ・ライト」辺りもきっと気に入るでしょう。0 people agree with this review
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マカロック | 不明 | 10/October/2003
スターレスの悲しさ 後半にはメルコリンズまで加わってなんともせつない0 people agree with this review
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ボネットさん。。。 | 横浜 | 不明 | 28/August/2003
ロックのアルバムは1000枚以上もっていますが,これが一番好きです。LP,CD (リマスター前),CD,CD(紙ジャケ)とたくさんあります!STARLESSは何度聴いても感動して涙がでます。0 people agree with this review
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ぴー | 越谷市 | 不明 | 08/June/2003
クリムゾンのアルバムはこの「Red」までしか買っていませんが、これが一番いいですね。クリムゾンは聴いていて途中ダレるアルバムが多いんですが、これはオープニングからエンディングまで物凄く集中して聴かせるアルバムです。フリップ氏も言っているようにハードなイメージの強い作品ですが、メロウな部分との融合が見事で、私はそちらの印象のほうが強いです(女だからか?)。以前の国内盤には邦題がついていましたが、インスピレーションをかき立てる効果大でした。0 people agree with this review
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人身御供 | ジャパン | 不明 | 25/May/2003
クリムゾンのアルバムの中でベストに数えられる傑作。初期の叙情性と後期以降のヘビーさ、それからウエットンの歌心が高いレベルで融合しています。ハードロック好きの男性にお勧め。0 people agree with this review
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ro | 関東地区 | 不明 | 22/May/2003
スターレスのイントロ。虚ろなレスポールの響き。奇跡のような音楽。0 people agree with this review
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r | 栃木県 | 不明 | 07/March/2003
クリムゾンキングの宮殿や太陽と旋律に伍する傑作。ジャケットの暗闇に響くフリップの歪んだギターと緊迫感は必聴だよ!0 people agree with this review
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かじ | 東京 | 不明 | 20/November/2002
74年、フリップ、ウェットン、ブラッフォードの3人+卒業生のクロス、コリンズ、マクドナルド等のゲスト数名で制作された実質的なラスト、メタル・クリムゾン。とにかくインスト・パートのテンションが尋常じゃない。初っ端からヘヴィなインスト@で、かと思えばジェントルなバラードAあり、アグレッシヴなBあり、得意のインプロCと来て憂いを帯びた永久不滅の名曲Dで締めくくり。Dではウェットンのいかにも英国人然とした憂愁ヴォイスが冴え渡る。文句なしの満点。0 people agree with this review
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ライフ | 神奈川 | 不明 | 23/September/2002
クリムゾンは結構アルバムとして当たり外れのあるバンドだと思うが、そんな中でもこれは1stに迫る名作ではないだろうか。個人的には芥川龍之介の遺作「歯車」の鬼気迫るイメージに近いアルバムだと思っている。0 people agree with this review
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konkon | tochigi | 不明 | 29/August/2002
私のCrimsonはLarks〜Redのアルバムです。そしてこれが私のCrimsonのBESTです。10点以上の価値があります。0 people agree with this review
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HELP6 | TOKYO | 不明 | 05/July/2002
評価8点と低めにした理由を説明します。本LP盤アルバム裏ジャケットにはUVメータの音圧レベルがRedゾーンに振り切れたショットが有ります。私が感じたのは,ジョンウェットの存在です。彼はKingCrimson在籍前にファミリーというバンドのBASSでした。このバンドの最終版(脱退版)にもRedゾーンに振り切れたメータがLP盤アルバム「バンドスタンド」にあります。 彼は,この時期,一番バンド解散を避けたかった(ビートルズの1967年頃のポールと同様に...)と思うのです。 改めて「Red」表ジャケットに撮影された3人の中でウェットンだけがこちらに微笑ん0 people agree with this review
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ブロンソン | さいたま市 | 不明 | 16/June/2002
今のDreamTheaterやQueensrycheに通じるものがあり、プログレッシヴ・メタルと呼びたくなる。古いアルバムをめくるような切なさと余韻が素晴らしい。0 people agree with this review
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ピシ | 北海道桧山郡江差町 | 不明 | 16/May/2002
King Crimsonの作品で音楽として「キチンと聴ける」ものは少ない。”in the court of crimson king”,”starless and bible black”, そして本作”red”である。”starless”でのimprovizationは白眉である。誤解を恐れずに言えば「男の、男による、男のためのロック(?)」という表現がピッタリであろう。全体的に硬質で、女性的な「甘さ」を徹底的に排除している。Robert Fripp翁が本作発表前後に「クリムゾンは死んだ」と言っていたが、その真意や如何に?!0 people agree with this review
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