[USED:Cond.A] Preludes Book.1, 2: Gulda (1969)
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納豆ロッカー | 群馬 | 不明 | 23/May/2008
「グルダでなければ」という魅力は感じられなかった。グルダ流のドビュッシーを聴くならモンペリエのライブを薦めたい。前奏曲集が聴きたいならミケランジェリよりはツィマーマンを推す。(「バベル」との関連は意味不明である。笑)1 people agree with this review
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楽人 | 愛知 | 不明 | 05/June/2007
第1巻は、トータルで最も納得のいく演奏。音楽にある論理性と特殊な演奏技巧がグルダ向きだ。第2巻は、もっと感覚的な世界に主眼があり、グルダのピアニズムでは表現しきれない。ここはミケランジェリ他、世の定番演奏が幅を利かす世界である。0 people agree with this review
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cosmos | 東京都 | 不明 | 01/June/2007
この曲の代表的な演奏で磨き磨きつくされたミケランジェリの演奏には遠く及ばないもののグルダのファンの私としてはそれなりに彼の解釈・演奏スタイルを楽しめます。音質も平均的で特に気になりません。1 people agree with this review
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湖水に映る者 | 池表 | 不明 | 04/May/2007
GWに映画を見ていると、グルダの音楽は「バベル」そのものではないか?と突然思ってしまった。このドビュッシーは期待度では「スパイダーマン3」だが、その内容は「バベル」だ。初CD化だそうだが正規ライセンスとして「初」だ。誤解の無いように。ただこれまでのケース同様に音質は向上しているだろう。0 people agree with this review
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