[USED:Cond.A] Schumann: Symphony No.4.Op.120.Etc.
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閑人 | 岡山県 | 不明 | 06/July/2009
シューマンと新ウィーン学派をセットにしたのは、インバル自身の意図なのかどうかわかりませんが、特にこの「ペレアスとメリザンド」あたりはロマン派ど真ん中の、暗く激しい作品で、シューマン4番とピッタリ合ってますね。シノーポリも、シューマン全集と新ウィーン学派作品集を残していますが、両者の持ち味がはっきり違うので聞き比べるととても面白い。インバルの方が奇を衒わぬストレートな感じでしょうか。1 people agree with this review
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たーこ | 京都府 | 不明 | 02/February/2007
シューマンとシェーンベルクという珍しい組み合わせだが、シェーンベルクの浄夜は初期の後期ロマン派風の作風で、シューマンと比べてもそんあにじだいてきなさはかんじない。シューマンの第4番は、濃厚でドイツ的なアプローチが良い。1 people agree with this review
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