Bach, Johann Sebastian (1685-1750)
[USED:Cond.S] Goldberg Variations : Mayako Sone (2008)
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顕 | 岐阜県 | 不明 | 18/May/2024
下記のレヴューから、リピートはすべて省略されていると思ったらそうでもありませんでした。一部省略ですね。SACDなのだから全部入れればよかったのではないでしょうか。美しい演奏です。0 people agree with this review
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グラシル・たけちゃん | 東京都 | 不明 | 06/September/2009
言わずと知れた素晴らしいゴルトベルク。昨今、非常にレベルの高いゴルトベルクが乱立する中、本盤はその中でも最上位に入るのは間違いない。しかし、曽根と分かる特徴はあるだろうか?例えば、アンタイは聴いて一発で分かる。中野も武久も西山も分かる。これは分かりそうで分からない。意外に個性を抑えた演奏をするのが曽根なのだ(海外の女流ではソフィ・イェーツが似ている?)。従って万人に薦める録音となり得る。しかし、他の方も指摘されている通り、ライナーノーツを読んで愕然。リピート省略の理由はそれだけか。いつも思うのだが、彼女の発言は軽過ぎる。高飛車なイメージが先行し、その抵抗感で魅力が半減する。「曲への想い」というより「自分への想い」が優先される。茶化さないで欲しい。それが願いだ。後半の理由により星3つにとどめたい。2 people agree with this review
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けん | 福岡県 | 不明 | 12/May/2009
曽根さんのバッハは前回の平均律があまりに素晴らしかったので期待してました。今回はゆったりとした演奏で充実しています。 ただ、ライナーノーツを読んでがっかりしました。せっかくすべてのリピートを含めて録音したなら、それを1枚に収めるためにカットしたというのは演奏家、プロデューサー双方にどういう姿勢で曲と対峙しているのか甚だ疑問です。 2枚組にすることをそこまで拒絶する理由は何なのか???6 people agree with this review
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ラーメン食い過ぎ | 富山県 | 不明 | 24/April/2009
曽根麻矢子さんのCDは欠かさず買っている、エラートに比べ 再録音はゆったりとしたテンポ、ある意味円熟を感じさせる、ジャケットの表情が幸福の中にいるといった感じ。 ゆったりしたテンポなのに最初のエラートより演奏時間が短い。 CDの収録時間の都合で繰返しを省略するとはCD層なら仕方ないがSACD層なら十二分に余裕があるはずあるがままにして欲しかった。 SACDの有利さを活かしてほしいと感じる次第である。3 people agree with this review
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カバポチ | 横浜市 | 不明 | 17/April/2009
店頭の試聴機で聴いたが、素晴らしかった!何といっても楽器の音色が独特で深く重い。「超大型ジャーマン・タイプ」というのがこれか?凄いなあ。買おうかなあ。0 people agree with this review
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