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Bartok (1881-1945)

SHM-CD [USED:Cond.A] Music for Strings, Percussion & Celesta : Reiner / Chicago Symphony Orchestra (XRCD SHM-CD)

[USED:Cond.A] Music for Strings, Percussion & Celesta : Reiner / Chicago Symphony Orchestra (XRCD SHM-CD)

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  • ★★★★☆ 

    マタチッチ大好き  |  東京  |  不明  |  09/December/2008

    XRCDは何枚か所持しておりその活き活きした音を素晴らしいと思いつつソースによってはきつく感じられるものもあった。SHM-CD化されたXRCDはその欠点が解消され、期待どおりのパフォーマンスを示してくれた。BMG(輸入盤)のSACD(CDレイヤー)と単純比較すると、BMG盤が高音、当盤が低音重視といえようか。今後はトスカニーニのベートーベン交響曲シリーズやメンデルスゾーンなどを発売していただきたい。評点は価格・収録曲数を勘案してワンランク下げた。

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  • ★★★★★ 

    ラハティの朝  |  東京  |  不明  |  02/October/2008

    SHM-CD は、「新素材によりプレーヤー側の読取精度を高めるもの」で、元々メカや光学部品にコストをかけている中級機以上では効果に薄く、CPも悪い印象がある。またユニバーサルの先行発売品の中には、入力レベル過剰のため音が劣化したものさえ散見される。JMCXR0012S も期待せずに聴き始めたが...ところがどうしたことか。従来盤(非SHM-CDの XRCD )と比較しても「透明感ある音質」や「歪感が少なく低域の量感不足も解消」との、宣伝文句通りの向上が見られるではないか。やはり新技術云々よりもその「使い方」にキーポイントがあったようだ。

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