[USED:Cond.AB] Kundun Orignal Soundtrack
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sunny | 兵庫県 | 不明 | 31/March/2013
チベットには、愛情も、一言も持つ、フィリップ・グラスの、名匠マーティン・スコセッシのチベットを、描いた作品のサントラ。音楽を重要視し、愛するスコセッシ、ここでも、選んだ音楽家は、絶妙、この人、グラスしか、いない。中国音楽を咀嚼して聴かせ、やや暗め、神妙な音楽に、仕上がっている。「Mishima」の高音、日本的な音とは、また違う、グラスの、時を経、神妙な、運命の音楽。インドを中心とする東洋音楽にも興味を示し、西洋音楽の先端を突き進んできた頃からは、大きく変化が、見られる。勢い、Popな面が、後退している様に、感じられるのは、ハリウッド、作品、真面目に挑んだせいもあって、仕方のない処か。しかし、グラスは、多様な人である。0 people agree with this review
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