Queen

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  • ★★★★★ 

    えっじ  |  兵庫県  |  不明  |  21/July/2021

    クイーンのデビューアルバム。気に入っているのがBCで、Bではドラマティックな展開にワクワクするしCでは官能的な美しさを感じる。デビューアルバムにしてこのクォリティは驚嘆に値する。

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  • ★★★★★ 

    ジェイミー  |  長野県  |  不明  |  06/May/2019

    < Queen 【デラックス・エディション】のボーナスEPはブライアンが聴いてもらいたいもの >  ボーナスEPには6曲収録されていて、そのうちの5曲は1971年に収録されたデモ。シンコーミュージックから出版された東郷かおる子著「クイーンと過ごした輝ける日々」に、このデモについて2011年のインタビュー時ブライアンが語っています。〜〜〜レコード会社に売り込むために録音したこと、スタジオには、エンジニアが一人とメンバー4人だけで作り、自分たちのことが誇らしく思えた。人間味があって、良質でナチュラル、感情が入っていて・・・みんなに聴いてもらえるのはうれしいこと、など。〜〜〜映画「ボヘミアン・ラプソディ」のシーンが思いだされます。ドラムの音がボコボコしていますが、夢と希望にあふれていた4人の姿が見えるような愉しい楽曲です。  6曲目の「Mad The Swine」は、1991年にリリースされた「Headlong」のカップリング曲ですが、1972年6月に録音されたもので、歌詞も意味が深そうです。  歌詞といえば・・・通常版の4曲目「My Fairy King」の英語詩が附属のブックレットのものとシンコーミュージックから出版されている「クイーン詩集 完全版」のものと、かなり違っていてナゾです。和訳も違ってしまっているのか?国内版を持っていないので確認できていません。

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  • ★★★★★ 

    二葉亭余暇兼  |  不明  |  不明  |  22/October/2009

    73年リリース当時に、ラジオで初めて聴いた時には衝撃を覚えました。 既成のバンドのほとんどは、「何か煮詰まってしまって暗中模索状態、かつ商業化の方向へ向き初めていた」。初めて聴いて「これは息長く活動するだろうし、商業的にも成功するだろう」と思った。ジュダス・プリーストにも同様の感想を持っていた。次世代ロックの登場に期待していました。 「自作のギター・サウンド+ハードロックにコーラス+楽曲自体の素晴らしさと展開」が何より新鮮でした。「産業ロック」直前のメンバーの工夫やRockMusicianShipに共感できる作品です。  90年代の初め頃、ロンドンの”HMV””Vergin”には、日本盤の逆輸入「帯付きCD」も並べてありました。縦にカタカナで「レッド・ツェッペリン」「ディープ・パープル」とか日本独自であろう帯をつけたままミュージシャン毎に並べてありました。ロンドンのCD-Shopは、喫茶もあり休憩出来て助かりました。トイレのチップも要らなかったかなぁー。”HMV-OnLineShop”でも、USBからコーヒー・サービスとかあると最高です(爆)

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  • ★★★★★ 

    ランブルは荒くれライダー  |  福島県  |  不明  |  17/October/2006

    戦慄の王女。このアルバムの日本語タイトル。日本が育てたロックバンド、確かに日本人好みの音!アメリカより日本人の感覚が良かった見本、後のチープトリックなんかもそうだ!誇れ日本人の感覚はさすがだ。

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  • ★★★★★ 

    ルパン4世  |  浜松市  |  不明  |  02/May/2006

    僕はあらゆるバンドの中でQueenを最も愛していて、今、アルバムはライヴ・キラーズまで持っているけど、そろそろ順番にレビューを書いていこうと思います。このアルバムでは炎のロックン・ロールもいいですが、2,3,4,5,7もいいですよ。とくに僕は3、グレイト・キング・ラットが好き。Queenは5作目の華麗なるレースまではアルバム全体の造型にとくにこだわりを持っていたようです。

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  • ★★★★★ 

    ランブル  |  福島県  |  不明  |  04/April/2006

    戦慄の王女だ、こんな音誰が考えだしたのよ!やはりブライアンのギターが要!さすがインテリ。

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  • ★★★★★ 

    nomakuma  |  nagasaki  |  不明  |  18/December/2005

    これぞ、QUEENの原点そのものです。QUEENUも大好きだが、同じ位好きな作品です。 「激しい情熱」と「優雅さ」の同居が、ZEPPELINとはまた違った切り口でファンの耳に迫る・・・。そんな風に聞こえるアルバムです。

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  • ★★★★★ 

    美堂魅優華(MiyakaVidoh)  |  宇宙  |  不明  |  09/May/2005

    自分がQueenのアルバムの中で最も愛し讃美しているのが   この『Queen』であり、   同時にQueenの最高傑作であると確信している。   この作品にはアマチュア時代独特の   自由な輝きが満ちあふれており、   何ものにも規制されることのない   自分達独自の世界が確立している。   中ジャケットのコラージュはそれを良く象徴している。   フレディの持つ優美で甘美で神秘的かつ妖艶な魅力が   徹底して凝縮された4,5,9、   優しく懐かしい響きと激しいギターの対比が鮮烈な2、   憂いある艶やかさと妖し

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  • ★★★★★ 

    きりしま  |  横浜  |  不明  |  15/February/2005

    当時はあまり売れなかったようだが、後に大きな仕事をするQueenの記念すべきデビューアルバム。ハードロック色が強いが、凡百のバンドとの違いがすでに現れ、「只者でなさ」としての個性が垣間見える。特にDはフレディのヴォーカリストとしての表現力、曲としての構成、各メンバーの個性的な演奏など、Queenの魅力がつまった名曲といえよう。

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  • ★★★★★ 

    ken  |  大阪  |  不明  |  03/August/2004

    1973年、オッチャンは高2でした。当時、FM大阪のビート オン プラザという全曲聴かせる番組で、“Keep yourself alive” を聴いた時の衝撃は今でもおぼえています。このアルバムは集大成の初期ベストアルバムだと思っています。46歳の今もワクワクできる1枚です。

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  • ★★★★★ 

    短いマイクスタンド  |  山口  |  不明  |  24/May/2004

    ポップで一般受けするQueenも好きだが初期のQueenはもっと好きだ。3〜5曲目あたりは今聞いてもぶっ飛ぶよね。

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  • ★★★★★ 

    hidenom  |  東京都  |  不明  |  21/March/2004

    初期のライブ音源は正式に発売されてませんが、ライブでは相当な迫力がある曲ばかりです。Liar、炎のロックンロール以外には、グレイトキングラットが凄い!ウンジュライクトゥノー!ピーポー(知りたくはないか、人々よ!)とまくしたてるフレディ。サンアンドドーターーはライブでは、すでに3枚目に収録されたブライトンロックのギターソロを入れて演奏していました。「息子と娘の両方を演じようとしたおまえ」という歌詞ではじまる意味深な曲です。ブライアンのギターもすでに非凡な才能が溢れていますが、1曲目は「ジェットマシン」という効果

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  • ★★★★★ 

    ルーシー  |  千葉  |  不明  |  11/March/2004

    録音状態は悪く、演奏も荒削りだったりするが、この当時の彼らのテンションの高さがびしびしと伝わってくる。完成度という点では後の「シアー・ハート…」や「オペラ座の夜」より劣っているかもしれないが、熱気はそれらに負けていない。「ライアー」のかっこよさは賞賛に値する。6年位前に初めて聞いたときは非常に興奮させられたものだ。

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  • ★★★★★ 

    お前ら男だ  |  埼玉県  |  不明  |  09/March/2004

    個人的に好きなデビュウ作を皮切りにまだまだ雑だが、聴きごたえはなかなか。今までには無かった美しいロックの概念を示した意味でかなり重要なアルバムだ。最後に2に繋がる10では、もう既に次のアルバムを作れるという、デビュウを待たされたクイーンの意欲と意地のメッセージを感じる。

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  • ★★★★★ 

    美堂魅優華(MiyakaVidoh)  |  MySpace&宇宙/地球/  |  不明  |  08/February/2004

    私がQueenのアルバムの中で最も愛し讃美しているのがこの『Queen』であり同時にQueenの最高傑作であると確信している。 この作品にはアマチュア時代独特の自由な輝きが満ちあふれており、何ものにも規制されることのない自分達独自の世界が確立している。 中ジャケットのコラージュはそれを良く象徴している。 フレディの持つ優美で甘美で神秘的かつ妖艶な魅力が徹底して凝縮された4,5,9、優しく懐かしい響きと激しいギターの対比が鮮烈な2、憂いある艶やかさと妖しさが光る6など印象深い作品達が収録された貴重な宝物箱だ。

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