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hikari | 不明 | 不明 | 08/July/2021
オフコース・マジカル・ミステリー・ツアーなコンセプトの1枚 しかし幼少時は全く前提知識もなしに聴いてしまったので、ジャケットはふざけてるし、曲目も謎だし、何なの????って感じでした しかしNEXTのテーマ -僕等がいた-のすばらしさで全て帳消しです 〜のテーマというタイトルは本当にテーマ曲だったわけですが、純粋に曲名として素敵 「いつかまた会える時がくる」という歌詞、小田さん的には完全に別れを消化した感じですね0 people agree with this review
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Peaceful World | 福島県 | 不明 | 27/October/2012
このアルバムは何度聴いても素晴らしい。と同時に悲しくもなるアルバムです。1曲目のメドレーの流れはさすがオフコース。ライブでの大合唱の部分になると涙腺がウルッときてしまいます。0 people agree with this review
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ベルベットローズ | 東京都 | 不明 | 17/July/2011
TV番組のサントラということもあり、バンドの作品の中でも異色のアルバム。バンド結成メンバーである鈴木の脱退が決まっていた中で製作されたと記憶しているが、淡々と心情を歌う鈴木のM2と、常に前に向かって進んでいく思いを歌う小田のM7との対比が非常に興味深い。M1はこれまでの楽曲を少しずつ繋ぎ合わせたものだが、彼等がどれだけ名曲を生み出してきたかを、改めて思い知ることができる。そしてこのアルバムのM7も隠れた名曲である1 people agree with this review
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GOLD DIGGERはスラング | N.Y.⇔TOKYO | 不明 | 22/December/2006
¥2,300の 限定盤 CD (紙ジャケ)と¥1,500のCDでは全く質が違うので要注意!。当然、前者(最高!)はデジタルリマスタリングが施されているので真に迫るものがある。後者(だめ)は論外で「ご用心、安価ものには、曰く付き。」ってなところ。0 people agree with this review
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Touch And Go | airplane | 不明 | 22/December/2006
小田和正の「NEXTのテーマ〜僕等がいた〜」は一聴しただけでは理解できないが、メッセージソングはもちろん、曲とアレンジが素晴らしい!。装飾過多でないアレンジ、ワンコーラス、ツーコーラス、間奏、そして、土台となる要のシンセベースの音作りの良さ(多分、PROPHET-5かMINI MOOG)、ジローのパワフルなドラムス、小田の上をハモる松尾の地声の高音。何度聴いてもスゴイ!。無論、Yassの「流れゆく時の中で」のメッセージ、歌声、曲、アレンジ(ストリングスアレンジ含む)も美しい!。この2曲だけでも買いである。短いインストバージョン(小0 people agree with this review
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PET | 中国地方 | 不明 | 26/May/2005
だめ!。他のCDと聴き比べて再生音量が小さすぎる。安価に訳が分かる。紙ジャケ(リマスタリング済み)のほうがいい。中身も充実、手抜きなし!。内容は悪くないが、買って損した。他人にただで譲り、紙ジャケを買い直した。正解だった。0 people agree with this review
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Song Is Love | 奈良県 | 不明 | 27/January/2005
「I LOVE YOU」を歌いきった後の、小田さんの「どうもありがとう!」鳥肌ものです。 日本橋博士さん! と、全く同意見です。0 people agree with this review
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MaK | 不明 | 01/August/2004
新曲2曲に加えて「I LOVE YOU」ライブバージョン「YES-YES-YES」は後半が大合唱のオーバーダビング。鈴木さんの支持者は少なくない筈ですが、これを聴くかぎり小田さんコール爆発は否めません(笑)。ビデオプログラムも見るべし。0 people agree with this review
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日本橋博士 | 東京都 | 不明 | 25/January/2004
いくつかのアルバムに収録されている「I Love You」ですが、私はこのライ ブVer.が1番好きです。 「Yes-Yes-Yes」の後半部分も臨場感があってGOODです。0 people agree with this review
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たかぼー | 不明 | 22/November/2003
番組のサウンドトラックですが、小田、鈴木両氏の新曲が1曲ずつ収録。最初のメドレーも面白い趣向です。0 people agree with this review
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e-ha | 東京都 | 不明 | 02/February/2002
TBSで放送された特番のサウンドトラック。ビートルズが同じような事をしていた気もするが、 「WE ARE」「OVER」と来て、解散の不安を持っていたファンへのメッセージとしてのタイトル付けだった。コレクターには必要。1 people agree with this review
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