Younger Than Yesterday
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二葉亭余暇兼 | 不明 | 不明 | 22/August/2009
「幸せ」「感動」をおぼえる音楽に溢れているアルバムです。1967年のサウンドとは思えない斬新さ。小生、この辺のジャンルには詳しくないのです。”Byrdsといえば、Mr.Rumblin’man”くらいしか知りませんでした。9曲目の”My Back Pages”が好きで、別バージョンも聴くことが出来ます。もともとは、Bob Dylan氏の曲です。Keith Jarrett氏もアルバム”Somewhere Before”1969年作品のトップとしてピアノトリオで演奏してまして、こちらも格好良い解釈で名演奏です。オリジナルは、アルバム”Another side of Bob Dylan”1964年作品にあります。アルバム・タイトルも素晴らしいですね。”Younger Than Yesterday”「昨日よりも若く」。そうですね。そのとおりです。「今日は昨日より確実に若い。だから。。。。。」例えば「思いっきり、好きなことをしよう」「思いっきりあそぼ」(後者は、通院中の病院にある言葉です)抜粋致しました。自然で当たり前の言葉。でも「つい忘れがちな真理です」失敗しても、再トライ!人生は楽しむもの。2009年8月、日本、世界の大変革期に、素晴らしいアルバムと出会うこと出来ました。感謝します。「考え方一つで、世の中が違って見えます」これは、小生の独断ね。「何、お呼びでない!kore-mata,失礼しやした」。「予備の人生っていうのはありません」「やり直しは出来ます」。0 people agree with this review
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須悧久 逸平 | 東京都品川区 | 不明 | 12/October/2008
ボーナス・トラックの『レディ・フレンド』は、クロスビー作のバーズ史上に残る名曲。ステレオ・ミックスで収録。この一曲のためだけでも必携のアルバム。クラレンス・ホワイトのギターが冴えるヒルマンのナンバーも良い。『何故』は、シングルよりもグルーブ感タップリの今作のテイクに軍配。前作「5D」といい、ヒップな60年代を象徴する傑作0 people agree with this review
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NgY | TOKYO | 不明 | 26/May/2005
その後の80sのUKネオアコ勢にも並ぶ若々しさはタイトル通りに、ルーツもたしなむそつなさが素晴しい名作。前3枚の集大成であると共に、次作への布石も聞こえる。0 people agree with this review
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