Yukihiro Takahashi

CD Neuroromantic

Neuroromantic

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  • ★★★★★ 

    kam  |  大阪府  |  不明  |  08/May/2021

    坂本さんと違って高橋さんのアルバムは全面的に歌物なので、凄くニューウェーブっぽいニューウェーブという感じがします。曲もこの時はキレキレ(死語)で好きで、最近の落ち着いたのもいいですが、こういうのも出来たらまたやって欲しいです。

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  • ★★★★☆ 

    芳英  |  熊本県  |  不明  |  27/September/2013

    子供の頃は良さがわからなかったけど何年経とうが不朽の名作ですね

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  • ★★★★★ 

    oto  |  東京都  |  不明  |  23/March/2010

    英国留学中によく聞いてました。warp、primitive guitars、chimera等を並聴すると当時のこの作品の価値を再認識できると思います。オリジナルティ溢れるシンセ音とロマンシズムの融合。幸弘氏ソロの最高傑作だと思います。

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  • ★★★★★ 

    プラトニック1号aki  |  不明  |  18/May/2007

    正直言って今の氏の音は聴けません。その理由は本作と、それに続く「ボク大丈夫」の功罪によるところが大きく、この作品を思春期に聴かされてしまったリアルタイマーの悲しい性です(苦笑)当初YMO「BGM」収録の「BALLET」をタイトルにする予定だったというくらい本作は「BGM」との互換性が強く、「BGM」の音に顕著な心理作用や身体への影響は「大いなる希望」「非・凡」などにも共通するものがあります。聴いているうちに情緒が不安定になり、平衡感覚を失いそうになる音域のバランスと乾いた音の質感、アチラとの境を漂うような気だるいヴォーカルは今聴いても皮膚感覚として当時の記憶を呼び覚ますモノがあります。全編を漂う神経症的な世界観から一筋の光明が照らすラスト曲「SOMETHING IN THE AIR」はやはり名曲です。トニーマンスフィールド(NEW MUSIK)フィルマンザネラ(ROXY MUSIC)もイイ仕事してます。

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  • ★★★★★ 

    チャーリー藤原  |  宮城県  |  不明  |  07/May/2006

    ソロ作だけを見ると、他の作品とは異質なデッドな音色だが、同時期に発表されたYMOの「BGM」の流れを汲むサウンドのアルバムで、かなり尖ったサウンドながら、曲調は`幸宏ロマンティシズム'全開。

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  • ★★★★★ 

    K-B  |  東京都  |  不明  |  02/February/2006

    「BGM」 Roxy New Musik ユキヒロロマンチシズム。M6を聴いたときトニマンの音だ!って思った。音はBGMを基調とした泣きのメロディ。「CONNECTION」にはまいった。泣き・カッコ良さ・サウンド面、最高!!次回作「WHAT ME~」と併用したらもっと良いよ!akiさん思い出したら泣けて来た(号泣)

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  • ★★★★☆ 

    らいかろりん∽  |  北海道  |  不明  |  17/January/2006

    【ロマン神経症】ってタイトルが上手い。水彩画のジャケットが綺麗。そして、かなり意識してる、B・フェリー唱法!…男の僕でも、女心をくすぐられるぢゃないか。

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  • ★★★★★ 

    B-S-M  |  東京都  |  不明  |  08/October/2005

    '81年発表。参加ミュージシャンにトニー・マンスフィールド、フィル・マンザネラ、アンディ・マッケイらを迎えて制作されている。80年のワールド・ツアーで知り合ったミュージシャンとの共演が、ここで実現されている。「その日はみんなでネ」

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  • ★★★★★ 

    nananao  |  神奈川県  |  不明  |  18/August/2005

    トニマン大活躍。キーボードプレーヤーとして参加。ココでもCOOLにポクンポクンした独特の音を振り撒いて。ニウ(レッド)ローゼズはレスラーだったら入場曲に使いたい。ロキシー組に負けない存在感はサスガ、トニマン。

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  • ★★★★★ 

    aki  |  神奈川県  |  不明  |  05/August/2005

    氏のひねった音のこだわりが随所に詰まった傑作。ストレートな分「ボク大丈夫」の方が好きだけど「泣き」ではコチラ。「神経質な赤いバラ」ではトニマンの音炸裂。

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  • ★★★★★ 

    ミステリアス天使  |  東京都  |  不明  |  09/April/2005

    幸宏氏版『BGM』。New Wave+幸宏ロマンティシズム、抜群のセンス!ドラムを含めサウンドにこだわりつつ、幸宏流ポップに昇華している手腕に脱帽。個人的に、ソロ最高傑作だと思います。

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  • ★★★★★ 

    shadow  |  大阪府  |  不明  |  28/March/2005

    中学生の時聴いた思い出深い作品です。幸宏さんのドラムテクニックをあらためて痛感させられ思わず大音量でノスタルジアに浸ってしまいましたが、今でも決して古いとは言わせない先駆者的な曲が詰まっています。引越しの時レコードがなくなってしまったので、名盤の「薔薇色の明日」を是非再発してもらいたいです。

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  • ★★★★★ 

    y.k.  |  岡山県  |  不明  |  25/February/2005

    肝心のレビューの方が書けなかったので、続きです。この時代のソロ作品は、コンセプチュアルで全て雰囲気が違っていつつも、一貫したPOP性とユキヒロ節がタマりません。y.m.o.から入った口なので、あの当時のモノは全て良く感じてしまいます。

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  • ★★★★★ 

    y.k.  |  岡山県  |  不明  |  25/February/2005

    美具寒さん、延期や中止になっていなければ、同じ時期に出るハズですヨ。当時のエンジニアの小池さんのリマスタリングで。なぜ同じタイミングで情報がアップされないかというと、レコード会社が違うからだと思います。

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  • ★★★★★ 

    美具寒  |  ibaraki  |  不明  |  18/February/2005

    音楽殺人は何で出ないんだ?

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